【ジョジョ】岸辺露伴は動かないの魅力を語ろう!


2名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:16

密漁するさまがみれる




3名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:27

#07【月曜日 天気‐雨】の内容が現代よりの内容で衝撃を覚えたよ。
荒木先生 また予言していたんじゃないかと思う位だよ。
(コレと現代を重ねるとまさにピッタリ)



4名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:30

短編面白いよね
リオンのミラグロマンもそうだけどさ




5名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:43

荒木先生の魅力が
ギュッと詰め込まれた感じがして好き。


6名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:48

奇妙な話としてのうま味が濃縮されてるよな
あとスタンド縛りから解放されてるので逆に世界観が広がってる



7名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 00:55

本編では扱いにくいであろうキャラの日常の話を読めるのはいいよね




9名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 02:02

相手がスタンド使いじゃあなくて、妖怪とか奇妙な何かってのがいい。リアリティあるし、もしかしたらこの世のどこかにもこういう奇妙な何かが存在するのかもしれないと思わされる。


10名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 02:04

とにかくあの奇怪さがいい。不気味で奇妙で、でもどこか美しいというか神秘的というか。そして上の人も言ってるように、リアリティがある。



11名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 02:29

むしろ山奥行ったり、海で密漁したり、海外行ったりめっちゃ動いてる(適当)



12名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 07:00

短編なだけあって、毎回違った登場人物のフォーカスされた1話完結型で荒木節がテンポ良く濃縮されてるのが面白いし飽きない
頑固ながら好奇心と柔軟性があって案外融通のきく露伴は、被害者や協力者として動かしやすい(タイトルと裏腹に)キャラなのも改めて実感した



13名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 07:34

考察が出るまでずっと不気味で、必ずしも大元が解決しているわけではない怪談的面白さが良い。

あっちの東方家事情が知りたいね。仗助一家は漁場の持ち主なのか、それとも分家なのかとか




14名無しでリポート 2019年02月15日 08:37

 「ルーヴルへ行く」と地続きの世界なのか?それとも平行世界なのか?どっちも面白いのだが、17歳でもスタンドを出せたルーヴルは違うか…。お気に入りのエピソードは「望月家のお月見」だ。


15名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 08:40

毎度本当にどこかにいそうな登場人物たち



16名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 10:11

露伴が「悪を倒す善」ってわけじゃないからか
奇怪な現象に対する価値観というかとらえ方が斬新



17名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 10:34

下手な本編よりも「奇妙な冒険」やってるよな




18名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 18:36

荒木先生の世界観が全開で好き


19名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 19:04

スタンド攻撃と言い切らないからマジで謎現象っぽく見えるように書いてるのいいよね…




20名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 21:05

『「密漁」をします』
『だから気に入った』

このエピソードでトニオさんと露伴をますます好きになった



22名無しのジョジョ好き 2019年02月15日 23:33

なんか結局ぼんやり終わる感じがいい
あと四部ではただアクティブ変人感が強かった露伴先生が焦ってたり反省してたりするのが新鮮で面白い


23名無しのジョジョ好き 2019年02月16日 00:29

小説の方もなかなか、キモイ



24名無しのジョジョ好き 2019年02月16日 09:53

最初の懺悔室は露伴は話聞くだけだけど面白い



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31 COMMENTS

名無しのジョジョ好き

精子バンクの話が良く分からない
あの父親と死んだ婚約者の関係は?

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名無しのジョジョ好き

※20
トニオさん、「密漁」なんてなかなか使わない日本語扱えるのがすごい(こなみ

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名無しのジョジョ好き

精子バンクの話に登場する山岸由花子の顔
小松菜奈に寄せてる気がする

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名無しのジョジョ好き

『岸辺露伴の目次録』とか『露伴の見聞録』とかじゃあなく
『岸辺露伴は動かない』っていうキャッチが何よりもベリッシモ

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名無しのジョジョ好き

最初の懺悔室は露伴は話聞くだけだけど面白い

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名無しのジョジョ好き

なんか結局ぼんやり終わる感じがいい
あと四部ではただアクティブ変人感が強かった露伴先生が焦ってたり反省してたりするのが新鮮で面白い

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名無しのジョジョ好き

荒木はもう長編を成立させる気力がないような気がする
枯れてはいないと思うから短編の比重を増やして欲しい

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名無しのジョジョ好き

『「密漁」をします』
『だから気に入った』

このエピソードでトニオさんと露伴をますます好きになった

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名無しのジョジョ好き

スタンド攻撃と言い切らないからマジで謎現象っぽく見えるように書いてるのいいよね…

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名無しのジョジョ好き

下手な本編よりも「奇妙な冒険」やってるよな

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名無しのジョジョ好き

露伴が「悪を倒す善」ってわけじゃないからか
奇怪な現象に対する価値観というかとらえ方が斬新

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名無しのジョジョ好き

毎度本当にどこかにいそうな登場人物たち

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名無しでリポート

 「ルーヴルへ行く」と地続きの世界なのか?それとも平行世界なのか?どっちも面白いのだが、17歳でもスタンドを出せたルーヴルは違うか…。お気に入りのエピソードは「望月家のお月見」だ。

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名無しのジョジョ好き

考察が出るまでずっと不気味で、必ずしも大元が解決しているわけではない怪談的面白さが良い。

あっちの東方家事情が知りたいね。仗助一家は漁場の持ち主なのか、それとも分家なのかとか

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名無しのジョジョ好き

短編なだけあって、毎回違った登場人物のフォーカスされた1話完結型で荒木節がテンポ良く濃縮されてるのが面白いし飽きない
頑固ながら好奇心と柔軟性があって案外融通のきく露伴は、被害者や協力者として動かしやすい(タイトルと裏腹に)キャラなのも改めて実感した

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名無しのジョジョ好き

むしろ山奥行ったり、海で密漁したり、海外行ったりめっちゃ動いてる(適当)

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名無しのジョジョ好き

とにかくあの奇怪さがいい。不気味で奇妙で、でもどこか美しいというか神秘的というか。そして上の人も言ってるように、リアリティがある。

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名無しのジョジョ好き

相手がスタンド使いじゃあなくて、妖怪とか奇妙な何かってのがいい。リアリティあるし、もしかしたらこの世のどこかにもこういう奇妙な何かが存在するのかもしれないと思わされる。

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名無しのジョジョ好き

>岸辺露伴の日常を妄想できる

いや、きもい

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名無しのジョジョ好き

本編では扱いにくいであろうキャラの日常の話を読めるのはいいよね

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名無しのジョジョ好き

奇妙な話としてのうま味が濃縮されてるよな
あとスタンド縛りから解放されてるので逆に世界観が広がってる

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名無しのジョジョ好き

荒木先生の魅力が
ギュッと詰め込まれた感じがして好き。

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名無しのジョジョ好き

短編面白いよね
リオンのミラグロマンもそうだけどさ

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名無しのジョジョ好き

#07【月曜日 天気‐雨】の内容が現代よりの内容で衝撃を覚えたよ。
荒木先生 また予言していたんじゃないかと思う位だよ。
(コレと現代を重ねるとまさにピッタリ)

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名無しのジョジョ好き

・筆者のジョジョ愛が感じられる
・漫画では表現が難しい斬新で迫力のあるストーリーを楽しめる
・岸辺露伴の日常を妄想できる
・推しメンが死なない

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