保木本佳子(原作)さんと野中和紀(作画)さんの読み切り作品「僕の白鳥」が7月1日に公開されました。
この記事では5ch・Twitter・コメント欄での感想や反応をまとめています。
この読み切り作品は上記の埋め込み、もしくはこちらのリンクから無料で読むことが出来ます。
少年の心を奪った「白鳥の湖」を踊るオデット。憧れは日増しに強くなるが、その壁は高く…。生き方を問う、新時代青春読切…!!
ジャンプ+|僕の白鳥
5chの感想・反応
ジャンプラ読者の大半は剥き出しのやつ思い出すだろ
絶対わざとだ
コレが少年漫画か…
本当に漫画として面白いと思って作ってんのか……
乙女版と少年版と
そんなに女読者釣りたいんかね?
志村貴子に影響受けてるっぽい感じだな
https://shonenjumpplus.com/episode/10834108156637428571
原作の人は先週のアンデルセンの原作の人の姉で演劇畑の人らしい
この前はりぼんでも読切の原作やってるっぽいけど
http://khokimoto.blogspot.com/?m=1
内容はなんかシーンをむりやりねじ込んでいるように感じる
ダイジェストっぽいっていうか
表現の幅は広がったけど作品としてはミスマッチかなあ
もっといい原作があったと思う
もったいない
難しいわ
まあ女向けって感じではあるが
ただこの読み切りは漫画としても読みづらかった
人物関係の説明を省きすぎてるし突然出てくるホモのおっさんの必要性もわからない
題材はいいと思うんだけど性の話以前に漫画としてもう少し自然な流れにして欲しい
レスに多く名前が挙がっていた「白鳥」とは「剥き出しの白鳥」というギャグマンガです。

またレスにあった作画担当の野中和紀さんが過去にジャンプ+に載せた読み切り作品はこちらです。
野中和紀さんは他にも読み切りを書いていますので気になった方は補足・ニュースの項目へどうぞ。
参考 担当作品一覧脚本家 保木本佳子原作担当の保木本佳子さんはリンク先の担当作品を見てみると主に舞台の脚本を書いている方のようです。
Twitterの感想・反応
作者の保木本佳子(原作)さんと担当編集の林士平さんが更新通知を行いました。
作者・担当編集
少年ジャンプ+にて私が原作を担当し
— 保木本佳子 (@kekehokimoto) June 30, 2020
野中和紀先生が美しい漫画に仕上げてくださいました
『僕の白鳥』
本日配信です!
少年ジャンプ+のアプリでお読みいただけます
以下サイトからも無料で読めますhttps://t.co/f8SQjneo4M
ぜひご一読いただき
RT!コメント!いいジャン!
いただけますと幸いです
時代を切り開く青春読切54P『僕の白鳥』本日配信❗️🦢✨
— 林士平(りんしへい) (@SHIHEILIN) June 30, 2020
その美しさは
”恐れ”を超える勇気にーー…
漫画:野中和紀 × 原作:保木本佳子 初のコンビが贈る作品です‼️
是非に、多くの人に読んで欲しい作品です。⬇️から無料で読めます🆓⬇️⭐️https://t.co/4xgGiOAZzJ pic.twitter.com/Iss7dyc4WP
読者
ジャンプ+の読み切りの僕の白鳥がすごく良かった。
— kobiyama (@2D_revision) June 30, 2020
読み切り、結構面白いやんけとなったが、それはそれして自殺しようとする少年を引き留めホテルに誘うゲイがいきなりpopしてくるところで滅茶苦茶笑ってしまった(テンポ良すぎるでしょ)
— タイツマン (@TAICHUMAN) June 30, 2020
僕の白鳥、コンプライアンスを金属バットで鉄屑になるまで叩き潰すような多様性漫画
— 反省 (@no_work_no) June 30, 2020
僕の白鳥、ちゃんと物語なんだけど、性別の葛藤で見せられるシーンとバレエが関係なさすぎて最後の違和感がすごい……
— sasa (@sasa_full) June 30, 2020
風やばくて寝れんので僕の白鳥読んだが…お、おう…これ見るがわはどんな感情抱けばいいんだ…私もう漫画読む資格なし?読めてないのか?ってなる。
— バブ田 (@baboochan) June 30, 2020

コメント欄の感想・反応
脱がない方の白鳥
いつ下半身出すのかとソワソワしちゃったぜ
ダメなんだ…ジャンプラで白鳥はダメなんだ…
名前のせいでイジられてるけど普通にいい作品だったよ
なかなかインパクトがあってよかった
男が好きでも女が好きでもない
興奮してた=好きではないって考え方はいいね
一本筋が通っていて良い作品だった
でも「知ってるよ」おじさんは爽やかすぎてちょっと面白い
凄く良い作品だった
主人公もあの女子もダンサーとして成功したんだね
劇場でも勃ってしまうのかとハラハラして股間ばかり見てしまったが
いい作品だったのは間違いない
男が女性的な美しさを求めるのはゲイであることとは別の話なんだけどね
ゲイを受け入れるのが正しい的な今の盲目的な考え方は
無意味な混乱を生み出してると元ビジュアル系のおじさんは思うわけですよ
時代のせいかこういう話増えたね
ジャンルに幅が出ることはいいことだ
ニュース・補足
野中和紀さんの過去作を調べてみたところ「それでも恋するムカデちゃん」の他にジャンプSQ.19 (エスキューイチキュー)に読み切りが3作ありましたのでこちらにリンクを掲載。
作者の野中和紀さんの過去作



上から「MAGIC HAND(まじっくはんど)」「フランケンシスターコンプレックス」「ゴールデンギターヒーロー」が収録されています。



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