1: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)17:38:03 ID:HIO
康一くんのスタンドのエコーズact3の能力って重くするだけ?
音の括りはどうなったんでしょうか?
てか、重くするだけならact2でズシィッ!とかズウゥゥン!とかでよくない
射程も短くなって出来ることが少なくなったように思います
音の括りはどうなったんでしょうか?
てか、重くするだけならact2でズシィッ!とかズウゥゥン!とかでよくない
射程も短くなって出来ることが少なくなったように思います
2: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)17:40:32 ID:YW0
act2だと聞く耳持たない奴には効かない
3: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)17:40:44 ID:SMy
ACT3は近距離パワータイプなので、より戦闘に強いはずです
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない Vol.2<初回仕様版>Blu-ray(イベントチケット(夜の部)優先購入抽選申込券付)
5: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)17:49:58 ID:HIO
>>3
それでもスピード、パワーとも微妙じゃないですか?
それでもスピード、パワーとも微妙じゃないですか?
4: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)17:48:22 ID:da2
シアハートアタックで追い込まれて成長してるから
能力が狭まっちゃったのかもね
能力が狭まっちゃったのかもね
7: 一次元の蛙◆1D.FROGPPyyp [sage]: 2016/05/16(月)17:57:42 ID:8Xw
act2でズゥンって擬音をつけても地面にめり込むほど重くはならないのかも
8: 名無しさん@おーぷん [sage]: 2016/05/16(月)18:03:14 ID:HIO
>>7
風で由花子浮かせてませんでしたっけ?
結構な威力が出るはずなんです
風で由花子浮かせてませんでしたっけ?
結構な威力が出るはずなんです
9: 一次元の蛙◆1D.FROGPPyyp [sage]: 2016/05/16(月)18:21:52 ID:8Xw
音のくくりについてはact1が言葉の響き、act2が言葉の意味、act3が言葉の重みって感じらしい
あとact2は戦闘では決定打に欠ける気がする
鬼滅の刃まとめ速報
音関連が良かったなぁ。ラスボス戦を考えて能力を変えたのかな?
音のくくりについてはact1が言葉の響き、act2が言葉の意味、act3が言葉の重みって感じらしい↑これファンが言ってるだけだよね?
近距離型になったっといっても、キラークイーンに手も足も出ない時点で直接的な戦闘能力は弱そうもしかしたらムーディブルースくらいの実力しかないかもしれない
キラークイーン絶対押させないマン
※4 無理やりすぎる(笑)
act2はしれっと「出力で電気コンロに負ける」という能力バトルにあるまじき醜態を晒してしまったからな…”ズゥゥン”でact3以上の効果は出せないだろう。
act2でオラオラと無駄無駄ってかいたら決定打になるんだよなあ
最強の擬音「ガオン」で火力を底上げできそう
忘れられがちだけど、ACT3は直接殴らなくても変なビームで重くすることができる射程は5m以内だが、ACT2の尻尾文字みたいに回避されることはないし(由花子が一度回避してた)チープトリックみたいに真っ正面から手の届かない所にまで届き、それでいて確実性が高いやれることは確かに1や2に劣るけど、安定して真っ正面から戦うなら3が強い流石に真っ正面からクレDやスタプラと戦えとは言わんけど
ACT1~3の切り替えが一瞬で出来るようになれば脅威なんだがなぁ
シアーハートアタックをなんとか止めたい一心で発現した能力だから音とは関係ないああいう形になったんだと解釈してる
act1は音を貼り付ける能力act2は効果を貼り付ける能力act3は対象を貼り付ける能力
音と関係無くなって荒木には失望したよそもそも旧バージョンに戻れるというのも都合良過ぎてなんだかなぁ
言葉の重み説は正直無理やり感ある
act1 音 act2 音 act3 重力この違和感こそ荒木漫画そのものこれが君らの好きな漫画の作者の発想なのだから仕方がない。
むしろサンドマンのスタンドの方が、エコーズの進化形のイメージに近いかもね
13さんの意見には賛成だけど、「荒木」と呼び捨てする人は嫌い。ちゃんと先生って付けようね。
とりあえずスリーフリーズかましとけば有利な状況に持ち込めるから安定感は抜群だぞその点ACT2は、当たらない・決定力がない・カウンター喰らって逆に自分がダメージ負う、ってパターンが多くていまいち不安日常生活の中だと色んなことに使えそうですげー夢とロマンがあるんだけどね
ドカン キラークイーンガオン ザハンドドウゥン ザワールドオラオラオラオラァ スタープラチナメメタァ 波紋ビイィィ ジッパーやりたい放題じゃないかact2
オノマトペを使う言葉のスタンドが進化して駄洒落で闘いだすとかむしろ感心したんだが。
ACT2は本体の一部を直接ぶつけたり、罠として使うしか相手を攻撃できないからなぁ。音の発生源を攻撃されたら本体にダメージの時点で使いにくい。
act3になったとき単語を貼り付けてその通りの状態にする能力になったのかと思った。それまでは貼り付けたものを対象が触れる必要があったからより直接的で積極的な能力に進化したのかなと。だからフリーズ以外にもヒートで焼き焦がしたりメルトでグニャグニャにしたり色々やるのかなと思ってたがそんなことなかったな。
ACT3は何気にパワーAなんだよね
ACT2で能力バトルとしての幅の広がりを感じさせた分だけ進化した結果がその広がりを狭めたガッカリ感がね……
3(スリー)とフリーズが韻を踏んでるからでしょ。act3も韻を踏んで話すし、だからドーダコーダ言うことじゃないとも言ってたし。普通に読んでれば分かる話
※25能力の話をしてるんだよ。スタンドの性格の話をしてるわけじゃない。
言っとくけど重力をあやつるエコーズact3は重力という概念が運命や世界と通じてるジョジョ界で考えると最優格の能力だぞ。大統領ですら重力という繋がりを狙われて平行世界に逃げられなかったし、となると吉良吉影のバイツァダストが発動しなかったのも重力によって時間移動を封じられたからかもしれん。本体にはダメージがフィールドバックしないはずの遠隔自動型でさえ重力の影響だけは本体まで届いてるしな。
ACT3は能力よりも、その性格つーかキャラがいいんだよハイウェイスターの時にナースに対してノリノリだったのが面白かったオーケーマスター、この●ッチがはワロタ
バイツァダストだって爆弾からは想像できない時間巻き戻しだし進化したら以前と殆ど関係ない能力が発現するのも面白いと思うけどねそれともホワイトスネイク→C-MOON→メイドインヘブンみたいに名前もがっつり変えたら納得いくの?
どっかのゲームのドラゴンボーンのシャウトみたくなると予想していたのだが…でも、重くする能力自体は応用力高くて描いてて楽しそうだなと思った
「跪け」
重力操作は強いんだけど、効果範囲が狭い上、その間 ACT3動けないっぽいからなぁそこが色々とおしい
近距離パワー型にしては射程5メートルは長い間合いの外から一発殴ってフリーズさせればそのままボコれるはずだけどコーイチ君にそこまでの格闘センスが無いのでは
射程自体はそこそこ長いけど、互いにそんなに離れていない通常のキラークイーンと、バイツァダストを同時に攻撃出来ないあたり、重力操作の範囲は一転集中型でかなり狭いからね。
だから act1 音 act2 音 act3 重力・・・は?とか子供の頃リーゼントのにいちゃんに助けられたってのは仗助が過去にいってとか?「は?あれはただの思い出話ですよ?」とか、んー困った困った困った困った=基本能力は爆弾だけど追い込まれて新しい能力発言しましたよ!1時間戻れます!とかってのが荒木漫画なんだからしょうがない。俺らもそういうのが好きなんだからもうしょうがない。船は二隻あっても荒木先生だから「あーなるほどね」ってことだ
act3は亀の甲羅みたいのいっぱいついてて気持ち悪いから嫌い
act3って最初は殴らないと重くできないのかと思っていたけど最後の吉良への攻撃は触れてないっぽい感じだったし実際の所どうなのだろうか
アブドゥルとイギーの死に憤ったポルナレフが射程の限界超えたあれじゃね?普段から射程5メートルで殴らずに重くできたら億安クラスだしここぞというときだけだとしても強い承太郎さんが「君は本当に頼りになる奴だ」と褒めた理由も分かる
パワーAだぞ、歴代主人公にはかなわんかも知れんがチャリオッツやキッス辺りとは互角に殴りあえる、殴りあいになっても相当強い筈特殊能力も「火」「電気」みたいに触っただけでダメージになるタイプほどじゃないが「重力」も比較的強力、海上や高所だったら致命的
※37チープトリックの話を参考にすると良い
エコーズって名前のせいで別段音関連から外れるのに違和感ある
act1 音act2 効果音act3 重低音重低音と重力は違うけど、「地を這うような音」のイメージは重力に近い
act3の能力が重力操作だという発言に激しく違和感を感じる。だって質量無いはずのスタンドにまで効果あるからさ...重力って何だと思ってんのかな?あの能力って重力関係ないと思うんだけど。
※43確かによーく読み返したらあの能力は殴ったモノを重くしてるだけだね。どこでもみんな重力、重力言うからいつの間にかそう思い込んでたけど。
1は音そのもので2で音を言葉で表した物になって3で言葉そのものになるってイメージ
音関係なくなったってだけで失望する人がよく4部まで読めたな
能力の効果が繰り返される(act1に戻るのも含め)からエコーズなのだと※6温度を高くし過ぎたら爆発するのだから意味がない
act1は音を貼り付ける能力act2は効果を貼り付ける能力act3は対象を貼り付ける能力なるほど、素晴らしい
FREEZE(動くな)という言葉なんじゃないかと
※12座布団1枚。
音の括りなんて存在しない。1と2がたまたま音関連だったからそう考えたくなるだけだろ。偶然に意味を見出そうとするといつか大きなミスを犯すぞ。それより納得いかないのが1~3を使い分けられることだ。作品ない事実だから受け入れるしかないが、それにしても使い分けは便利すぎる。
act3は「ズシィィィン」の音だけに特化した状態なんだと思ってた。より強くするために音を1つに限定し、さらに射程も削っているのかと。
※52なるほど、そういう解釈もできるのか。勉強になった。
※51 エコーズの『エコー』は≪反響≫。『ズ』は≪複数≫。
名前からして音に関係があるスタンドなのは明白な上に、今まで音に関係していたのが急に3つ目だけ関係がないのは考えにくいかと。
やっぱり言葉の重みを表現したかったのだと思う。
まぁ呪いの声みたいなもんだろ・・・心霊とかオカルト系だとよくあるパターンではあるな。呪いの藁人形とかとやってることは同じだからな。そういやなんか中に詰まってるみたいな藁人形っぽいといわれるとそれっぽいなアクト3ってww。
※5の意味が最初分からんかった
殴った衝撃か何かみたいの反響させつづけて↓方向に力加え続けてるのだと思ってた
名前がエコーズだし
フリーズ動くなをフリーズ凍れに変換できてもよかった気がする
アクト3をアークにして電撃とか
「重低音」から「重く」するとばかり思ってた
ACT1が高音、ACT2が中音、ACT3が低音ってイメージ
「スリー」と「フリー」をかけたって言ってるから、実は「スリー」にちなんだシャレを具現化したり実感させる能力なんじゃね?
「スリー」にちなんだシャレなんてそうそう無いから、スリーフリーズで重くする能力って思われてるだけでさ
むしろ基本ステータスの「スピード:C」の方が納得いかん
原作じゃかまいたちまで発生するくらいの超スピードで動いてんのに、何で人間並みのCなんだよw
パワーとスピードの評価逆なんじゃねーか?って思ったくらいだ
※60
あれ?act3のスピードってBじゃなかったっけ?
1も2も3もその時一番必要な能力に目覚めてるから
康一くんがなんでもいいからこの爆弾を止めてくれって心底願ったから(音は関係なくなったけど)重くするってシンプルな能力になったんだと妄想
こういちって全部使い分けられるんやろ?
今まで言葉そのまんまを使ってたのに、進化したらスリーとフリーをかけるという言葉遊びをしていて俺は感心したな
それと、どこかで誰かが言ってた「フリーズ!(動くな)」という言葉を具現化・可視化した能力だっていう考察に納得している。
スタンドって元々超能力を具現化したものだし、act.3は言霊をテーマにしたのかなって思ってる
俺はシアハ止めたい一心で進化したんだと思ってるけどそれにしては微妙な能力になったよね。
それこそ熱を自在に操るとかなら確実に止めれるのに
重ちーの敵をとるために重くする能力になったという新説をですね
言葉の「響き」で「騒音」が浸み込むAct1
言葉の「意味」を「擬音」で再現するAct2
言葉の「重み」と「軽音」を表現したAct3
という説を今考えた
エコーズACT2の音文字「ズシィイイイン」を究極に極めた形態。
ただし、究極に極めた結果、他の音文字は使えなくなった。
と解釈している。
50メートルが5メートルに減って悲しかったけど、よくよく考えるとスタープラチナって2メートルなんだよな。
これでもスタープラチナの2.5倍は遠くに行けるのか凄い。