
4:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 14:28-
2部からキャラが立ってくるイメージ
1部は正統派だし
あとジョジョ独特な変態敵キャラはエシディシからの様な気がする
8:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 14:40-
実はあの絵柄けっこう好き。
ジョセフのおかげでバトルが軽快になって、シーザーのおかげで王道のカッコよさがでたところとかは外国人からの人気高い理由だと思う。
9:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 14:52-
二部は素晴らしい。
めっちゃ泣いた
10:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:18-
ジョセフのキャラが最高
軽佻浮薄に見えて頭が回るっていう戦闘がむちゃくちゃ面白くなるタイプ
逃げるシーンをあんなにかっこよく描けるのはすごいわ
あと登場人物とか勢力とかがスケールは大きいのにシンプルにまとまってるのもいい
11:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:21-
アメリカ、メキシコ、イタリア、スイス…と何気に舞台が広くて目まぐるしく変わるから、読者を飽きさせないのよね
一番インディ・ジョーンズみたいな冒険活劇っぽい部だろうな
13:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:32-
柱の男と吸血鬼の間に位置する中ボス的なのが何体かいて、味方キャラがそれらを倒すとか、今のジャンプならあっただろうな
14:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:33-
1部を余す所なく使う感じすき
生き残った主要キャラほぼ全員出して、設定も全部引き継いで、ジョナサンと同じようにジョセフも死ぬのかと思わせての生存
DIOを残すのみにして3部へと続く
完璧じゃないすか
15:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:36-
せぇ~んろはつづくーよ
どぉーこまぁで、もぉ~
(日本音楽著作権協会(出)特許第8846430-801号)
16:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:40-
ジョセフのキャラクターが良い
17:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 15:48-
今のところ最も完成度が高いかな。
スタンドありきから入った人には不満かも知れないけど。
18:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 16:24-
ワムウがいーい味出してるワ
20:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 18:29-
柱の男が相当いい味出してるよな(ジョセフ達もだが)
サンタナと究極生命体カーズはちと微妙だけど
21:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 18:49-
泣けるシーンが多いから、ワムウとかシーザーとか
22:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 19:07-
短い話数であらゆる面白さが凝縮されているのが2部の最大の魅力だと思う
主人公はもちろん敵キャラクターの柱の男も最高だった
23:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 19:10-
「その誇り高き血統」って言うサブタイトルがめっちゃ好きだった。
26:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 21:18-
敵も味方もカッコイイ!
シュトロがいい感じ!
ベックが面白かった!
27:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 22:10-
何も知らない赤ん坊のようなもの→異常な速度で学習、をする生物がいる(しかもあとあともっと強い仲間がいると判明)
勝てないかもしれないのに主人公は立ち向かう
敵役の恐ろしさ格好良さと、王道のすごさを示された作品
28:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 22:26-
柱の男の無慈悲なまでのチートさ
登場する様々な国と人種
そこから生まれる壮大なロマン溢れるバトル
リサリサ先生という美女枠
正に洋画を観ているようでワクワクした
29:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 22:31-
でも柱の男って言うほど圧倒的な感じはしなかったな
最初はともかく、修行後は普通にジョセフもシーザーも戦えてたし
31:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 23:06-
「柱の男」ってネーミングがいい……平凡な単語の組み合わせから生まれる奇怪な語感というか
普通、思いついてもこんな名称にはしない、というか分かりやすく格好よかったり恐ろしい感じの名前をつけると思う
32:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月16日 23:22-
シーザーの死にざまが強烈だった、そして遺体ってどうしただろうと今でも思う
33:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 00:42-
それぞれのキャラの個性が輝いてたと思う。柱の男たちも互いに信頼し合っていて、仲間意識も強いし何よりジョセフの魅力がハンパない。
34:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 00:46-
まず一部で生き残った人達がほぼ全員出てくるから前の部との繋がりがわかりやすい。
石仮面のルーツが出てくる。
柱の男という強力で魅力的なな敵。
ざっとこんなところかな
35:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 02:21-
二部一話一コマ目の「我々はこの男を知っているッ!」は本当に良かった
36:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 07:14-
2部は青春の全てがつまってる感じでロマンなんだよな
37:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 08:23-
ここまでテキーラなし
38:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 08:24-
誰の血も吸わなかったストレイツォ偉い
その死に様も強く印象に残る
39:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 08:27-
荒木センセはここである意味「やり切ってしまった」
だから3部以降はスタンバトルの連続という手法に切り替えたのだと思う
40:名無しのジョジョ好き[]:2018年09月17日 09:21-
実は一番好きなのはこの部。毛連味のあるキャラ群、衣装のファッショナブルさ、技だけではなく頭脳も使うトリッキーな戦闘の数々…
荒木先生独特の個性が確率されてきたのが2部からだと思う
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知略によって主人公が主要な敵キャラを全滅させる
あとは因縁話
あのキャラが主人公の母親か…
最初に現代武器をありったけ突っ込む所。はじめから超能力に頼らない所。
2部からキャラが立ってくるイメージ
1部は正統派だし
あとジョジョ独特な変態敵キャラはエシディシからの様な気がする
個人的には最も「ジョジョらしい」と思ってる。
というか基礎が出来た部かな。
(武ポ、BT、アイリン、バオーなどの荒木要素が組みあがった)
三部~七部を読むとなおさら思う。
八部は読んでない。
エシディシ戦で今のジョジョバトルの形が整いだしたって感じかな
互いに一撃で相手を倒せるだけの能力持ちでそれをどうやって相手に
喰らわせるか、という
ラスボスを倒さずとも解決したところ
こういう終わらせ方もあるのかと感心した
実はあの絵柄けっこう好き。
ジョセフのおかげでバトルが軽快になって、シーザーのおかげで王道のカッコよさがでたところとかは外国人からの人気高い理由だと思う。
二部は素晴らしい。
めっちゃ泣いた
ジョセフのキャラが最高
軽佻浮薄に見えて頭が回るっていう戦闘がむちゃくちゃ面白くなるタイプ
逃げるシーンをあんなにかっこよく描けるのはすごいわ
あと登場人物とか勢力とかがスケールは大きいのにシンプルにまとまってるのもいい
アメリカ、メキシコ、イタリア、スイス…と何気に舞台が広くて目まぐるしく変わるから、読者を飽きさせないのよね
一番インディ・ジョーンズみたいな冒険活劇っぽい部だろうな
あのノリノリな展開が最高
柱の男と吸血鬼の間に位置する中ボス的なのが何体かいて、味方キャラがそれらを倒すとか、今のジャンプならあっただろうな
1部を余す所なく使う感じすき
生き残った主要キャラほぼ全員出して、設定も全部引き継いで、ジョナサンと同じようにジョセフも死ぬのかと思わせての生存
DIOを残すのみにして3部へと続く
完璧じゃないすか
せぇ〜んろはつづくーよ
どぉーこまぁで、もぉ〜
(日本音楽著作権協会(出)特許第8846430-801号)
ジョセフのキャラクターが良い
今のところ最も完成度が高いかな。
スタンドありきから入った人には不満かも知れないけど。
ワムウがいーい味出してるワ
ジョースター家の一種の戦術「逃げる」って3回ぐらいしか使われてないよなw
柱の男が相当いい味出してるよな(ジョセフ達もだが)
サンタナと究極生命体カーズはちと微妙だけど
泣けるシーンが多いから、ワムウとかシーザーとか
短い話数であらゆる面白さが凝縮されているのが2部の最大の魅力だと思う
主人公はもちろん敵キャラクターの柱の男も最高だった
「その誇り高き血統」って言うサブタイトルがめっちゃ好きだった。
良かった点:イタリア、スイスなど見栄えのいい古き良きヨーロッパが舞台として推し出されてて全体的な雰囲気がオシャレ
不満点:ジョセフのトリックがどれもこれも無理あり過ぎ。2部で見せたトリックのうちの8割くらいはジョセフの身体能力にスタプラばりのスピードと精密さでもない限り、ちょっと脳内補完が追い付かない
ド正統派不器用紳士キャラからの不真面目でめっちゃ頭が回る頭脳派キャラで最初戸惑ったもののすぐに大好きになった
ジョジョといえば頭脳戦というイメージが顕著になったのは2部からだよね
敵も味方もカッコイイ!
シュトロがいい感じ!
ベックが面白かった!
何も知らない赤ん坊のようなもの→異常な速度で学習、をする生物がいる(しかもあとあともっと強い仲間がいると判明)
勝てないかもしれないのに主人公は立ち向かう
敵役の恐ろしさ格好良さと、王道のすごさを示された作品
柱の男の無慈悲なまでのチートさ
登場する様々な国と人種
そこから生まれる壮大なロマン溢れるバトル
リサリサ先生という美女枠
正に洋画を観ているようでワクワクした
でも柱の男って言うほど圧倒的な感じはしなかったな
最初はともかく、修行後は普通にジョセフもシーザーも戦えてたし
※19
ストレイツォ
地下での柱
究極カーズ
黄の節制
バステト
ハイウェイスター
『海』へ行けば
こじつけぽいの含めてもこんくらい?なんか忘れてる気もするが
ジョルノは逃げるとこなかったかな
「柱の男」ってネーミングがいい……平凡な単語の組み合わせから生まれる奇怪な語感というか
普通、思いついてもこんな名称にはしない、というか分かりやすく格好よかったり恐ろしい感じの名前をつけると思う
シーザーの死にざまが強烈だった、そして遺体ってどうしただろうと今でも思う
それぞれのキャラの個性が輝いてたと思う。柱の男たちも互いに信頼し合っていて、仲間意識も強いし何よりジョセフの魅力がハンパない。
まず一部で生き残った人達がほぼ全員出てくるから前の部との繋がりがわかりやすい。
石仮面のルーツが出てくる。
柱の男という強力で魅力的なな敵。
ざっとこんなところかな
二部一話一コマ目の「我々はこの男を知っているッ!」は本当に良かった
2部は青春の全てがつまってる感じでロマンなんだよな
ここまでテキーラなし
誰の血も吸わなかったストレイツォ偉い
その死に様も強く印象に残る
荒木センセはここである意味「やり切ってしまった」
だから3部以降はスタンバトルの連続という手法に切り替えたのだと思う
実は一番好きなのはこの部。毛連味のあるキャラ群、衣装のファッショナブルさ、技だけではなく頭脳も使うトリッキーな戦闘の数々…
荒木先生独特の個性が確率されてきたのが2部からだと思う
エシディシ戦のロープマジックだけは納得してない
ああいうトリック使うなら前面のロープだけ切断している描写で前の回のラストは終わっているべき
でも、不満と言えるのはそこぐらいかな…
※39
文庫本のあとがきには、2部で究極の肉体に辿り着いたから3部からは究極の精神を追求する話に突入するとか書いてたな。
主人公の中でジョセフが一番主人公主人公してる
あとopが至高
ジョセフとシーザーが尊い。シーザーが可愛い
1部で作り上げた話を完璧にまとめあげた石仮面完結編って感じで本当に好き
やっぱりジョジョは最後に主人公死んでしまうのか…と思わせてのまさかの葬式で登場、夫婦漫才というジョセフらしい締め方だったのも良かった
地味にシュトロハイムとジョセフが再会することがなかったってのも好き。あの2人は別に仲良しじゃないもんなって思った
修行のシーンとか好き
あとボウガン撃って鉄球ぐるっと回して当てるやつとか
あのヨーロッパを転々とするというか、舞台がころころ変わるのも楽しかった。
ワムウは敵なのに戦士としての誇りがかっこよくて、ジョセフと戦って敗れたところはなかなかに自分のなかで反動大きかったな。
キャラクターもストーリーもどれをとっても自分は好きだぞ二部!
イタリア人なのにチェザーレでなく英語読みのシーザーなのは
何故なんだろう?
※48
だから7部でフォローしたんじゃない?
ジャイロの本名はシーザーと同じでしょ?
圧倒的な敵に勇気と機転で立ち向かう展開
対吸血鬼使用ナチスサイボーグ
祖父の代から、古代から続く奇妙な因縁
世界をまたに駆ける転戦
友情、青春、別れ
1部を上巻、2部を下巻として読むと かなり完成度高い冒険譚だよな
シーザーが敵を倒すシーンほしかった
※38
血を吸ったから、若返っているのでは。
本物の紳士で知的でスポーツマンで根性があるという「最高にカッコいい英国人」であるジョナサンに対比すべき「最高にカッコいいアメリカ人」だよね。
とにかく自由で、機転が利き、腕っ節も強いが口もよくまわる。
格ゲーの隠しキャラが
若ジョセフだったときの衝撃
あえて言うなら、
カーズは二重人格という設定にすればよかったと思う。
動物を大切にする元々の人格と、
ワムウと交流するうちにいろいろストレスに感じて
分裂していくもうひとつの性格。
途中で元の人格にスイッチが戻るが、
元の人格は、自分が究極の肉体を手に入れていることを
知るやいなや一気に歪んで、歪んだ人格と同化してしまう。
ジョセフ×ワムウのラストシーン、「俺はお前に出逢うために1万数千年もの間さまよってたのかもしれぬ」と、ワムウとしてはジョセフに戦士として最高の称賛を述べて消滅、それに対しジョセフは風に還ったワムウに敬礼で答える…。
このシーン以上にグッとくるシーンは、ジョジョ全体でみても極めて稀と思う
オーノーだズラ