
1:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 00:13-
ノベライズではわりと出来がいい方
そりゃ完璧ではないけどね
3:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 00:37-
仗助と億泰が出てきた時の安心感ヤバい
4:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 03:34-
これで乙一にどハマりした
5:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 03:43-
ザ・ハンドとクレイジーダイヤモンドが敵として出てきた時の絶望感を敵視点で味わえる
6:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 04:25-
仗助の憧れの人についての説明が唐突に入ってくる辺りはもうちょっとどうにかして欲しかったけど
面白い作品だったよ
7:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 04:27-
微妙に露伴と康一との会話とか、違和感感じる
かなり悲劇的だけど奇妙な街に起こった奇妙な事件が4部っぽい
天然スタンド使いが能力開花していく過程が主観で語られるのは小説ならではかな
8:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 04:28-
4部ラストの「ボスは街が倒した感」も好きだけど、主人公が最後までボスとタイマン張って欲しかったと感じる人にはオススメかも
10:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 06:38-
美しくて切なかった
恥知らずのほうは読み返したりするんだけど、こっちは読み返すのに何というか覚悟が必要というか気軽に読み返せない
11:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 06:50-
何年もの因縁というか昔からのストーリーを描いてる都合上仕方ないんだろうけど琢磨の母親のストーリー入ると若干テンポ悪い
他にも露伴先生の一人称が「わたし」だったり康一くんが急にメタ発言したりしてて「ん?」ってなるところはあったけどまあ概ねいいと思う
最後のバトルが盛り上がらないけど
12:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 06:51-
面白かったよ
人間賛歌の逆を行ってるけどね‥
13:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 07:24-
敵から見た主人公勢の描写が面白い。
それと仗助がクレイジーダイヤモンドを日常の一部で使っててホント便利だなと。
万年筆とか幼児の怪我とか。
14:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 09:05-
本の見た目が、スタンドの見た目になってる、でいいんだよね?
15:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 09:15-
内容は面白いけど
漢字がすごい少なくてひらがな表記が多くて
ものすごく読みにくかった。
16:Kiramaru 2019年06月19日 10:20-
公式ノベライズの中で一番好きな作品。個人的に「怒りで能力制御ができない仗助」を大量の机と椅子で表現してるシーンが好き。
あと、ここにもまとめがある静・ジョースターのSSを読むならこれを読んでた方がいい。
17:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 13:28-
自分のスタンドを相手に見せるために本の中に紛れ込ませるってやり方はなかなかジョジョしてるなと思った
19:名無しのジョジョ好き 2019年06月19日 15:25-
敵から見たザハンドの怖さがよくわかる
というか本編億安より経験積んで少し成長してるのか
引きよせをより有効に使ってる気がした
21:名無しのジョジョ好き 2019年06月20日 01:40-
なんか文章媒体ならではのスタンドを考案するのにこだわわりがあったらしい
案だけで終わったという、スタンドを発動するといきなりゲームブック形式(?)になる奴とか、読んでみたかった気はする
23:名無しのジョジョ好き 2019年06月21日 05:17-
ちまちま読み進めてようやく終盤だと思われる仗助vsタクマくん。
タクマくんの両親のこととかピースがピタッとハマった時の「そういうことか……!」感がすごい
24:名無しのジョジョ好き 2019年06月22日 18:18-
小説としてはかなり完成度高いよ
本編との細かな設定のズレに目をつぶれば最後まで楽しめると思う
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ノベライズではわりと出来がいい方
そりゃ完璧ではないけどね
暗くて重くてしんどくなって途中で読むのやめちゃったからラスト知らないんだ。最後まで読んだら面白いの?
仗助と億泰が出てきた時の安心感ヤバい
これで乙一にどハマりした
ザ・ハンドとクレイジーダイヤモンドが敵として出てきた時の絶望感を敵視点で味わえる
仗助の憧れの人についての説明が唐突に入ってくる辺りはもうちょっとどうにかして欲しかったけど
面白い作品だったよ
微妙に露伴と康一との会話とか、違和感感じる
かなり悲劇的だけど奇妙な街に起こった奇妙な事件が4部っぽい
天然スタンド使いが能力開花していく過程が主観で語られるのは小説ならではかな
4部ラストの「ボスは街が倒した感」も好きだけど、主人公が最後までボスとタイマン張って欲しかったと感じる人にはオススメかも
※2
自分は好きだけど途中まででそう感じたならオススメ出来ない。
その重たさをきっちり丁寧に完成させるような終わり方。
美しくて切なかった
恥知らずのほうは読み返したりするんだけど、こっちは読み返すのに何というか覚悟が必要というか気軽に読み返せない
何年もの因縁というか昔からのストーリーを描いてる都合上仕方ないんだろうけど琢磨の母親のストーリー入ると若干テンポ悪い
他にも露伴先生の一人称が「わたし」だったり康一くんが急にメタ発言したりしてて「ん?」ってなるところはあったけどまあ概ねいいと思う
最後のバトルが盛り上がらないけど
面白かったよ
人間賛歌の逆を行ってるけどね‥
敵から見た主人公勢の描写が面白い。
それと仗助がクレイジーダイヤモンドを日常の一部で使っててホント便利だなと。
万年筆とか幼児の怪我とか。
本の見た目が、スタンドの見た目になってる、でいいんだよね?
内容は面白いけど
漢字がすごい少なくてひらがな表記が多くて
ものすごく読みにくかった。
公式ノベライズの中で一番好きな作品。個人的に「怒りで能力制御ができない仗助」を大量の机と椅子で表現してるシーンが好き。
あと、ここにもまとめがある静・ジョースターのSSを読むならこれを読んでた方がいい。
自分のスタンドを相手に見せるために本の中に紛れ込ませるってやり方はなかなかジョジョしてるなと思った
※12
同意
ビルの隙間にはさまってる母親以外は人間賛歌じゃない
最後のとどめをほぼ無関係な女の子にさせてるのが胸糞悪い
でもノベライズの中では一番好き
敵から見たザハンドの怖さがよくわかる
というか本編億安より経験積んで少し成長してるのか
引きよせをより有効に使ってる気がした
※9
ありがとう。最後まで重いんだな…ビルの隙間から這い上がれない絶望感が閉所恐怖症の自分には発狂モノだったわ…あのエグさはほんとキツかった。ソルベの輪切りは平気だったのに…
なんか文章媒体ならではのスタンドを考案するのにこだわわりがあったらしい
案だけで終わったという、スタンドを発動するといきなりゲームブック形式(?)になる奴とか、読んでみたかった気はする
デュルプ博士の解剖学講義の続き待ってます…
ちまちま読み進めてようやく終盤だと思われる仗助vsタクマくん。
タクマくんの両親のこととかピースがピタッとハマった時の「そういうことか……!」感がすごい
小説としてはかなり完成度高いよ
本編との細かな設定のズレに目をつぶれば最後まで楽しめると思う
破壊と再生を司るスタンドであるクレイジーダイヤモンドのチートを
敵の視点から視てるのが。
漫画でも読んでみたいなと思う
買った。面白かった
>>26ニコニコ動画に漫画にしてみた動画あるよ。
凄いからオススメ