
3:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:16
恥パ→パッショーネから離れて、バーのピアノ弾きから始まる
アニメ→パッショーネ護衛チームには実質残留なので、新メンバー結成してる可能性あり?
4:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:22-
少なくともすぐ仲間には戻らなかった
戻ってるけど下っ端継続でジョルノとは別行動なのは最後一緒にいなかったことから
あのラストシーンが本編からどのくらい経ってるか不明だけど
ジョルノ達は別れた後の顛末はすぐフーゴを探して伝えるとは思う
6:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:36-
俺じゃあ頭脳労働はこなせねぇって感じでミスタが引っ張って来そう
9:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:43-
ボスの正体が謎だったことを利用して、パッショーネのボスは元々ジョルノだったってことになってる。
だから組織としてはフーゴの処分が宙ぶらりんになってはいるんだけど、このまま放っておくのもマズイのでミスタがフーゴに復帰のための任務を与えに行くのが恥パの導入部分
ジョルノとしてはもう少し思うところがあっての命令なんだけど、そこは読んで欲しい。
10:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:48-
ミスタにディスられる
11:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 09:54-
裏切ったのはブチャラティ達なのに
逆にフーゴが裏切り者扱いされているのは気の毒だったわ
13:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 10:01-
ジョルノにノトーリアス相当案件だとマークされて強制的に成長を促される
14:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 10:08-
フーゴの戦闘回数がイギーと同じくらいになる
15:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 10:10-
要約すると、
パッショーネで冷や飯を食らっていた。
まぁ、よく殺されなかったもんだよ。ディアボロも案外懐が深い。
16:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 10:39-
殺してる時間なかっただけだろ
18:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 10:48-
結果論なんだよな
たとえ生きる道筋として選んだ離脱という決断も結局
少年漫画の文脈では否定され卑下される側に堕ち
たとえ殉職しても主人公と同じ道に立ち向かうものは永久に英雄化される
19:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 11:08-
一応フーゴのその後を書いたものとしてゴールデンハートゴールデンリングもあるけど閲覧注意だな
20:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 11:12-
自分がジョルノだったら組織のこと自分やミスタよりおそらく詳しくて
頭もいいスタンドも強力な元仲間とか即引き入れるわ
まあフーゴを主人公にして葛藤だバトルだなんだとストーリー広げるための展開だろうけど
23:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 11:33-
ミスタにボロクソ言われてたな
捉えられて銃突きつけられてたし
完全にスコリッピ状態
24:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 12:04-
麻薬チーム始末して、ジョルノに忠誠誓った
ラストのジョルノは、カリスマにあふれていた
27:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 12:15-
黄金の精神や立ち向かう意志がなくても生きてはいけるし、安全な道を選ぶのはラクだろう
だが、そんな人生に一体何の輝きがあるのか
少なくとも、人間賛歌からは遥か遠いところにいる
41:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 18:42-
そのゴールデンハートゴールデンリングだとどういう感じなの?フーゴ
42:名無しのジョジョ好き 2019年08月03日 19:32-
※41
そっちのフーゴさんは組織に従ってるフリをして陰からブチャやジョルノ達を助けるんだけど、その為に何の罪も無いごくごく普通の一般人に無差別テロします。
マッジョーレ後すぐティッツァ、スクアーロ戦の前か後か、時間的にも無理のあるお話。個人的にはそれでも面白かった。見所は本編には無いブチャとジョルノの共闘。
48:名無しのジョジョ好き 2019年08月04日 04:17-
フーゴの自由意志がどうこうってのは恥パー作中でも物語の根幹に根差した
メインテーマと言える要素なんだが(詳しくはネタバレなので言えんが)
あと恥パーではアニメとは違った独自のフーゴの過去が設定されてるんだが
それによってフーゴ離脱のシーンに新たな意味が加えられるという仕掛けになってるというね
49:名無しのジョジョ好き 2019年08月04日 06:36-
ゴールデンハートゴールデンリングは倫理観が滅茶苦茶でジョジョとして見るとダメだが
フーゴの性格が前向きでさっぱりしてるから結構好きだ
テイストとしてはホラー小説に近いかな
51:名無しのジョジョ好き 2019年08月04日 07:58-
※49
そうそう、無茶苦茶な上に一応フーゴが主人公?なんだけどノトーリアス戦前の話だから、ナランチャもアバッキオもいるしミスタにはオリジナルの過去話まであるしで、さらっと娯楽として読めば面白い
オリキャラのスタンドも可愛いしね
52:名無しのジョジョ好き 2019年08月04日 11:56-
アニオリ満載フーゴも恥パのフーゴもなんか女々しいというか何というか
原作の印象とちょっとイメージ違ったな
55:名無しのジョジョ好き 2019年08月04日 13:57-
ゴールデンハートのフーゴは組織を裏切らずブチャラティも裏切らないってギャング的な頭脳プレーをやってたけど
ジョルノがボスになったら真っ先に消されるよな…とか思いながら読んでた
個人的にGEのダメージ反射能力を拾ってたのがポイント高い
57:名無しのジョジョ好き 2019年08月05日 19:30-
恥パーってフーゴのあの選択は間違ってたという様な
単純な話じゃないんだけどな別に
ミスタはフーゴを威圧しながらもフーゴの判断は正しかったと言ってるし
フーゴが裏切ってないってのは作中何度も強調されてたしジョルノもそう言ってた
64:名無しのジョジョ好き 2019年08月13日 16:20-
恥パはまだ読んでないけどゴールデンハート気になってきたな
実は裏で動いてました系の展開はわくわくする。ジョルノとブチャラティの共闘もみたかった展開の一つだ
GEのダメージ反射は原作でももっと活用してほしかったので、忘れ去られた設定をさりげなく生かしてくるのはたしかにポイント高い気がする
67:名無しのジョジョ好き 2019年08月24日 14:06-
ふつうにジョルノの部下になったよ。
途中何があったか全然覚えてないけど。
【画像】叶美香さん、お蔵入りしていた禰豆子のコスプレを公開
鬼滅の刃 柱の強さランキングトップ10作ったぞwwwww
鬼滅の刃まとめ速報
恥知らずになった
ジョルノ信者になった
恥パ→パッショーネから離れて、バーのピアノ弾きから始まる
アニメ→パッショーネ護衛チームには実質残留なので、新メンバー結成してる可能性あり?
少なくともすぐ仲間には戻らなかった
戻ってるけど下っ端継続でジョルノとは別行動なのは最後一緒にいなかったことから
あのラストシーンが本編からどのくらい経ってるか不明だけど
ジョルノ達は別れた後の顛末はすぐフーゴを探して伝えるとは思う
ミスタがフーゴに冷たく接するみたいな話を聞いたけど、ミスタはそんなことはしなさそう
俺じゃあ頭脳労働はこなせねぇって感じでミスタが引っ張って来そう
過程をすっ飛ばすと※2
怒りを乗り越えたフーゴ
ボスの正体が謎だったことを利用して、パッショーネのボスは元々ジョルノだったってことになってる。
だから組織としてはフーゴの処分が宙ぶらりんになってはいるんだけど、このまま放っておくのもマズイのでミスタがフーゴに復帰のための任務を与えに行くのが恥パの導入部分
ジョルノとしてはもう少し思うところがあっての命令なんだけど、そこは読んで欲しい。
ミスタにディスられる
裏切ったのはブチャラティ達なのに
逆にフーゴが裏切り者扱いされているのは気の毒だったわ
※7
確かにw
でも今無料アプリですぐ読めるのになあここで聞かなくても
ジョルノにノトーリアス相当案件だとマークされて強制的に成長を促される
フーゴの戦闘回数がイギーと同じくらいになる
要約すると、
パッショーネで冷や飯を食らっていた。
まぁ、よく殺されなかったもんだよ。ディアボロも案外懐が深い。
殺してる時間なかっただけだろ
恥パだとどうなったの?って
読めばいいだろ
結果論なんだよな
たとえ生きる道筋として選んだ離脱という決断も結局
少年漫画の文脈では否定され卑下される側に堕ち
たとえ殉職しても主人公と同じ道に立ち向かうものは永久に英雄化される
一応フーゴのその後を書いたものとしてゴールデンハートゴールデンリングもあるけど閲覧注意だな
自分がジョルノだったら組織のこと自分やミスタよりおそらく詳しくて
頭もいいスタンドも強力な元仲間とか即引き入れるわ
まあフーゴを主人公にして葛藤だバトルだなんだとストーリー広げるための展開だろうけど
フーゴは小説で報われたから良かったという書き込みいくつか見たが
救われたのは小説を公式と捉え、主人公側に吸収されるのが救済だと信じている一部の読者自身で
結果的に自分の意志で離脱したフーゴに自由意志なんて与えられて無かったということ
フーゴの立ち居地、自己認識力や独立意識だけを比較すれば「恥知らず・・」よりも「ゴールデンハート・・」のほうがいいと思う。細部や設定などに恐ろしい欠陥・矛盾があって、スピンオフ以前に小説としてどうかと思う箇所もあるが
恥パアンチめっちゃハッスルしてて草
ミスタにボロクソ言われてたな
捉えられて銃突きつけられてたし
完全にスコリッピ状態
麻薬チーム始末して、ジョルノに忠誠誓った
ラストのジョルノは、カリスマにあふれていた
※15
ヴェネツィアからのディアボロはブチャラティの追跡に必死だっただけで、フーゴに沙汰を渡すヒマがなかっただけだろ
向こうにはアバッキオがいるんだし
※18
そもそもジョジョのテーマが人間賛歌だという時点で、信念より保身を選んでしまったら、もうモブと一緒
黄金の精神や立ち向かう意志がなくても生きてはいけるし、安全な道を選ぶのはラクだろう
だが、そんな人生に一体何の輝きがあるのか
少なくとも、人間賛歌からは遥か遠いところにいる
※26
フーゴは信念よりも保身選んだわけじゃないけどな
フーゴがトリッシュを守りたいけど怖いからやだってんならそうだけど、フーゴはトリッシュの事はどうでもよく思ってたわけだし
フーゴからしたら初印象最悪でワガママでろくすっぽ知らない女だからしょうがないし
フーゴの信念はブチャラティを組織内でのし上がらせていくって事で、ブチャラティ自身がボスに反旗を翻した時点でもう不可能
ギャングなんてやってる時点で正しさからは程遠いんだからあんまり言っても仕方ないぞ
ジョセフ以降は大抵半グレだけど
※26
ブチャラテイは自分の正義に従った
ジョルノとミスタには(恐らく異なる根拠で)勝算があった
アバッキオは自分の人生はとうに終わっていると感じ、ブチャラテイと運命を共にする事だけが唯一の道と決めていた
ナランチャはトリッシュに自分を重ね共感することができた
フーゴはどれにも当てはまらなかった、上司の突如の決断に命を捧げる大義が見つからなかっただけで、それは保身とは異なるのでは
※27
そのように結果を俯瞰すれば5部ストーリー全体の中でフーゴの立場はある意味裏切り者や敵以下におかれるのかもしれない
荒木先生はフーゴに情を感じたから敵対させなかったというよりは
ジョルノ達に元仲間を殺させたくなかった、という気持ちが先行したのかな
おい、恥パの内容についてのスレだぞ〜
フーゴの人間賛歌なんて聞いてないよ〜
小説一冊分を要約したところで結構な長文になるしどうなったかは※2
綺麗に書くなら、またジョルノとミスタの仲間になりましたチャンチャン
ミスタにとっ捕まったフーゴは組織出戻りの条件として強制的に麻薬チーム始末の指令を受け他2名と麻薬チームを倒しその過程でスタンドが進化したらパープルヘイズを制御させることこそがジョルノの目的であると明かされジョルノに忠誠を誓う
本筋とかラストなどにいろいろ違和感もあるが
パープルヘイズが活躍するシーンは是非みたいので
敵の扱いその他いろいろ耳にする批判など改変したうえで
いつかアニメでも漫画でも何らかの形で視覚化してほしい
賛否両論でも5部のファンは必ず買うだろう。回想で護衛チームはもちろんイルーゾオも出てくるかもしれないし
あの女の子のデザインも可愛いので
観光を終えた康一君に出会えたら運命変わりそう
アバ茶ならぬミス茶を勧められる
※37
アバ茶より臭そう
※38
ミスタに可哀想なこと言うなよ。
本当にそんな気がして茶吹いたじゃねーかよぉ〜
すぐ恥パから話逸れてて笑う
※34のまとめが秀逸
そのゴールデンハートゴールデンリングだとどういう感じなの?フーゴ
※41
そっちのフーゴさんは組織に従ってるフリをして陰からブチャやジョルノ達を助けるんだけど、その為に何の罪も無いごくごく普通の一般人に無差別テロします。
マッジョーレ後すぐティッツァ、スクアーロ戦の前か後か、時間的にも無理のあるお話。個人的にはそれでも面白かった。見所は本編には無いブチャとジョルノの共闘。
※32
何だと…人間賛歌を聞いてないとか、ジョジョ自体に対する全否定じゃないか…
※29
君、単純な善悪二次元論しか、人を語れないタイプ?
浅いなぁ~、ギャングどころか国家権力ですら、時代背景と観察する側の価値観次第では悪になるのに
※28※30
や、だから結局それが保身でしょ?
ボスのやり方に義憤を覚えるでもなければ、ブチャラティへの義理や情で付いて行くわけでもない、ミスタのように博打で成り上がろうとするワケでもない
上記のそういう連中がそれぞれの信念で行動してるのを見た上で、それでも組織に従うのが楽で自分が可愛いから、ベネツィアに残ったワケで
保身以外の、何だというの?
組織の人間が組織に残ることを保身とは言わんでしょ
ヤクザものっぽく
ジョルノに鉄砲玉にされる
フーゴの自由意志がどうこうってのは恥パー作中でも物語の根幹に根差した
メインテーマと言える要素なんだが(詳しくはネタバレなので言えんが)
あと恥パーではアニメとは違った独自のフーゴの過去が設定されてるんだが
それによってフーゴ離脱のシーンに新たな意味が加えられるという仕掛けになってるというね
ゴールデンハートゴールデンリングは倫理観が滅茶苦茶でジョジョとして見るとダメだが
フーゴの性格が前向きでさっぱりしてるから結構好きだ
テイストとしてはホラー小説に近いかな
※44
浅すぎて草
※49
そうそう、無茶苦茶な上に一応フーゴが主人公?なんだけどノトーリアス戦前の話だから、ナランチャもアバッキオもいるしミスタにはオリジナルの過去話まであるしで、さらっと娯楽として読めば面白い
オリキャラのスタンドも可愛いしね
アニオリ満載フーゴも恥パのフーゴもなんか女々しいというか何というか
原作の印象とちょっとイメージ違ったな
ゴールデンハートだとフーゴがやってる事はチョコラータと実質的同じでスタンド能力を使った無差別大量殺人だが、問題はチョコラータのようにそれが完全な悪として書かれていないことで、テロ行為が正当化されているようで逆に胸糞が悪くなる
正義仁愛のジョルノ達と離脱した超現実主義フーゴの倫理観が異なる両者の血みどろバトルでも別に良かったと思うけど。何故そこまでメインキャラクター同士のいざこざがタブー視されるのか
トリッシュはジョルノ達について「自分(トリッシュ)のために皆が命を捧げて戦っている」とは一言も言わず「なぜ自分達の信じる正義のためにここまでできるのか」と驚いている
親しい直属の上司ではなく組織への忠誠を捨てない決断もフーゴにとっては正義なので、トリッシュが死んだ仲間に対して罪悪感を感じる必要がないのと同じく、フーゴも結果がどうであれ決断を恥じずに胸を張って生きるはずだが
恥知らず、では結果だけに振り回される浅はかなフーゴを美化しセンチメンタルに描写してる。アニメ35回のアニオリでうなだれて徘徊するフーゴも似たような印象だった
ゴールデンハートのフーゴは組織を裏切らずブチャラティも裏切らないってギャング的な頭脳プレーをやってたけど
ジョルノがボスになったら真っ先に消されるよな…とか思いながら読んでた
個人的にGEのダメージ反射能力を拾ってたのがポイント高い
人により色んなフーゴ像があるね
個人的には、ボートに乗るか乗らないかのシーンのフーゴって正論かざしてるようで言い訳めいてると感じた
汗ダラダラ流して明らかビビってたし。ビビり優先で強い意志とかなかったんじゃないかな
なのでまあ、そんな自分と向き合えて克服できた恥パは良い話だなあと思いましたマル
恥パーってフーゴのあの選択は間違ってたという様な
単純な話じゃないんだけどな別に
ミスタはフーゴを威圧しながらもフーゴの判断は正しかったと言ってるし
フーゴが裏切ってないってのは作中何度も強調されてたしジョルノもそう言ってた
こういうのは先生本人に書いてほしいけど書いてくれないだろうな
ゴールデンハートのフーゴは5部から5年以上後の設定ならしっくり来る。ただし完全な敵としてのフーゴVSジョルノ率いるパッショーネ
完全に孤立し精神が闇に支配されたフーゴが遥かにパワーを増強させたスタンド能力とともに世間を脅かす存在として再びジョルノ達の前に現るという第三の小説か漫画を公式で出して欲しい
なんつうかパープルヘイズが未消化過ぎて・・・ウイルスの矢というところで脅威的な存在だと思ったんだが
>>46
もしかすると語感が気に入らないのかもしれないけど、保身は保身だと思うよ?
「正しい馬鹿にはなれない」と自分の命を優先させたんだから
フーゴをdisるわけではなく保身の行為であったのは間違いない
だからあのシーンでフーゴに共感を覚える人も多いのでは
※46
ボスの事を信頼していて裏切れないならそれは保身じゃなく忠誠だが、あの時のフーゴは、何処にも逃げ場はない、殺されるぞ、この組織無くしてオレたちは生きられないetc…
これは保身だと思いますよ
「恥知らず」的エンドなら保身が離脱の動機でもわかるが、「ゴールデン」なら一概に保身とは言えない。でもこの2つの小説は他作家による仮説とも取れる
結局作中では裏切らなかったというだけで、原作でもアニメでもフーゴのその後が書かれていない以上、フーゴの離脱の真意って突き詰めれば不明なんでは。あれらの台詞が演技でないという裏づけさえ出来ない
ジョルノがデイアボロ倒すの確かめて新体制になったところを襲ってこないとも限らんし
二つの小説のフーゴは真逆とまではいかなくてもかなり相反するが
荒木先生のフーゴ(やジョルノ)のイメージに近いのはどっちなんだろう
あと海外の人でフーゴが裏切る設定ー>変更されそのまま退場、の裏話を知らない読者やアニメ視聴者の中には「恥知らず~」を公式の補完エピソードと勘違いする人もいるかもな。英訳されているのはこっちだけらしいので
恥パはまだ読んでないけどゴールデンハート気になってきたな
実は裏で動いてました系の展開はわくわくする。ジョルノとブチャラティの共闘もみたかった展開の一つだ
GEのダメージ反射は原作でももっと活用してほしかったので、忘れ去られた設定をさりげなく生かしてくるのはたしかにポイント高い気がする
自分の生存確率が高い方を選ぶ
って命への信念じゃないのか
トリッシュを何が何でも守ると誓っていたのに
土壇場で命惜しさに投げ出したなら保身だが
ただ服を手拭きにされただけの関係
ブチャラティが組織から離反した時点で
フーゴにとっては目的がなくなった
ボスを倒す「+」でも
保身や命乞いと言った「ー」でもない
ニュートラル状態になっただけ
恥知らずのパープルヘイズに反響があったのは、ジョジョ作品に一貫した人間賛歌というテーマからやや距離を置き、フーゴというキャラの感性を(原作からやや改変してまで)読者に近づけたからかな
大雑把に分ければアムロ・レイとか碇シンジのようにうじうじ悩むキャラのほうが今の読者が感情移入しやすいので読者はフーゴ目線と同化し物語に入って行きやすいのかもしれない。だからその分ジョルノを異様なまで神格化することでバランスをとろうとしたのかも
ただ馴染み易さを追求するためか、本来のフーゴの一筋縄ではない部分が削ぎ落とされてしまい、個人的には違和感はあった
ふつうにジョルノの部下になったよ。
途中何があったか全然覚えてないけど。
ジョルノの信者化して兵士になるのってアバッキオやナランチャと真逆
ぶっちゃけ自立性としては退化まである
ゴールデンリングはフーゴのその後までは描かれてないんだけどね(作中はボス戦の前だけ)
本編との矛盾を許せる人、倫理を気にせずフーゴとパープルヘイズの大暴れを見たい人にはオススメの一冊だ
「恥知らずのパープルヘイズ」はアニメ化して欲しいな。
原作を大切にして書かれている感じが好印象だった。
恥知らずの~って別に入手困難でもないしボリュームもさほどでもないから気になるなら読めばいいのに
これに限らず前情報入れすぎると楽しめるモノも楽しめなくなりそう
正確にはミスタになんて言われたの??どんなことを言われたの??
どこら辺が原作を大切にしてるんだ…
オリキャラで原作キャラ殺したり麻薬問題を矮小化させたり
トニオさんとクズを無理やり繋げたり原作キャラが別人だったり…
※72
700円程度の文庫が出ているから読めよ
賛否両論あれどフーゴの心境を掘り下げているし
読め!!
ゴールデンハートではジョルノの攻撃反射設定が残ってたよな。
その能力のせいで無敵バリアやらかしてて改めてチートすぎて
戦闘がつまらなくなるなと思った。
読めガイジはお題を理解できないならコメントしなくても良いのにね
まあ理解できてないからコメントしちゃうんだけどさw
※77
金を出さずラノベ一冊すら読む気力がない怠け者が甘い汁だけ吸おうとする態度が気に食わないのが分からないのか
スレの内容で大体の流れが分かるのに「正確には」なんて求めるのはただの甘え
それすら理解できないのなら、ラノベ程度でも読解できないだろうから読まなくていいよ
別にスピンオフだのに頼らずに
好きなようにその後を想像するのも物語の楽しみ方だと思うぞ
何か答えが欲しいんだろうけど
恥知らずは解答例の1つでしか無い
原作かアニメの最終話直後にこれ読むと、「眠れる奴隷」では対等に協力していたミスタとフーゴが冒頭で登場し、一方がもう片方に容赦なく銃口を向けているのでその雰囲気のギャップにショック受ける読者もいるのかな
ただ本編内容を踏まえればその後の世界でジョルノ・ミスタ・フーゴの間にシビアな力関係が生じるのは当然で、3人がそれぞれ象徴的に「残された者たち」の役割を担っている。特別フーゴの救済ストーリーという印象はなかった
離脱したフーゴに視点をあわせたのはストーリーとして効果的だけど、行間埋めすぎというか心理をやや語りすぎで、荒木先生のキャラ造型から少し離れた感じはする
まぁ、面白い二次創作だとは思うけど、ちょっと違うかなとも思ったね。
個人的にブチャラティたちと別れた後のフーゴがどう行動したのか気になる。
組織に残るなら忠誠を示す必要があるだろうからね。
事情や状況などを誰かに伝えたりしたのだろうか。
それともブチャラティも裏切れずに彷徨ったのか。
本編では描かれていないけど、いずれにしても明るい未来って訳にはいかないな。
※79
想像するにしてもその想像を発展させるため、他の多くの読者と共有できて可能性の一つとして語れる土壌みたいなのを求めるのが自然かも。独りよがりに辻褄つけて考えても正直虚しい
5部アニメが終了した直後に大手の週間売上ランキング文庫部門みたいなのでこの小説の順位がガーッと伸びてたが、やはり「その後~」というキャッチフレーズに皆引き寄せられたと思う。気になるのは皆同じ
ただ過去エピソードはさすがに原作者監修ということもあってかアニメの方が真実味というか断然説得力があった
もし小説のように人生のうちで一時でも心の拠り所(ばあちゃん)となる存在とその記憶があったら、恐らくパープルヘイズのようなスタンドは生じないと思う