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鬼滅の刃まとめ速報
あるだろうよ
ジキル博士とハイド氏的な?
ない。
多重人格ではビリーミリガンが有名だな
キングクリムゾンの楽曲の一つの「21st Century Schizoid Man」(21世紀の精神異常者)からの発想かな?
狂暴な人格と温和な人格っていうベース自体は昔から良くあるパターンじゃん
そこに実は温和な方が主人格とか温和と見せかけてそいつも結構イカれてるとかスパイスは作品によって色々だろうけど
まさかのジョナサンとディオの初期設定からとか
元ネタも何も昔から、小説、映画、世界中の伝承で使い古された設定ちゃう?
666
DIOの元ネタは神
幽☆遊☆白書の仙水忍。
元ネタは特にないだろ
別段、珍しい演出でもないし
ジキル博士とハイド氏がこの手のジャンルのルーツなんだろうけど
一般教養レベルまで浸透してるものは特に元ネタと言うべきか微妙だな
同時期のジャンプ作品に限っても遊戯王があったし
一応遊戯王とは
・千年アイテムと矢尻の発掘先が同じエジプト
・力あるヴィジョン(能力やモンスターそのもの)が実体化して戦う
という共通点はあるけどエジプトとDIOの関係、漫画表現的なスタンドヴィジョンは荒木先生が先に3部で始めた訳だから単に偶然被っただけだろうし
真っ先に思い浮かんだのが、こち亀の本田さん
ドッピオの名前の由来はドッペルゲンガーだと誰かが書いてたけど、ドッペルゲンガーを本人(デイアボロ)が見ると(直接接触すると)死ぬらしい
昔から使い古されたネタではあるが、連載時期から考えたら
ビリー・ミリガンでしょ
間違いなく荒木先生は、当時ビリー・ミリガン関連の書籍に目を通していたと思う
ジョルノの『ディオの息子だけどジョナサンの血も引いてるよ』的な『正邪一体』の主人公の敵に、一対になるように『二面性を持った敵』を充てただけかと思ってた。
どうしようもない理不尽な環境とか、逃れられない運命とかが5部のコンセプトだから、対戦相手同士でもコンビでも『コインの裏表』みたいなエピソードが、見受けられるなーって思ってたわ。
ジョルノに限らず、リゾットとボスの対戦でも、出身地が島で、年齢が公表されてる同士、ボスの出身のサルデーニャ島出身者は『閉鎖的で頑固』一方リゾットのシチリア島出身者は『信心深くて情に厚い(+執念深い)』とかね。
スレの『元ネタ』ってなると『多重人格者』の資料を荒木センセが集めていった結果、色々混じっていそう。
遊☆戯☆王は偶然じゃなくて普通に作者がジョジョ好き公言してるからペルソナとか嘘喰いみたいなリスペクトしてるのはあるだろうな
映画ユージュアル・サスペクツのカイザー・ソゼのオマージュも少しありそう。
自分の正体に繋がるものは徹底的に始末する感じとか。
気になる人へのネタバレは避けたいから詳しくは書かないけど、キャラの作り方は大分影響受けている感じがする。
姿かたちまで変わる二重人格は珍しいかも
ボスのモチーフはタコ→タコは脳が9つ(頭と各触手に1個ずつ)ある
→大きく分けると頭にあるメイン脳(=ディアボロ)+手足にあるサブ脳(=ドッピオ)
→人間に当てはめて二重人格にした、とか。
考察してる人いるけど荒木はそこまで考えてなさそ
※21
これ
いつも通りなんかの映画か漫画からパクっただけだと思う
ポルポの指食いも元ネタのギタリストがどうこう言ってる人いるけどそういうのも多分荒木は適当
多分ビリーミリガンだけど、当時は他にも多重人格ネタ多かった気がするなぁ
自分はアイデンティティがすき
ドッピオとディアボロ見るたびにグラップラー刃牙のノムラとガイアを思い出す
※22
おっと 似たものを見てはパクリと言うアホがひとり登場~~
オマージュやインスパイアはパクリとは違うって知ってたか?マヌケ
多重人格だからビリーミリガン読んだのか
ビリーミリガン読んだから多重人格物やったのかは分からないけど
首にペン刺して呼吸するのはビリーミリガンにあったから
5部当時には読んでそう
※25
申し訳ないが貴方の方がマヌケっぽい
ひと昔前のねらーみたい