- 5:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 09:49:42
-
超シリアスでギャグパートも殆ど無し。
これまでのジョジョとは一味違う感じが凄い好きだわ。
- 8:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 09:57:15
-
名言、名場面の宝庫にして名作。
スポーツ・マックス戦エルメェスの『次の!次も!グロリアの分だあああーッ!』とか、FFの『さよならを言うわたしなのよ』とか、今見ても号泣してしまう。
- 10:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 10:04:54
-
当事はショックだったけど、ああいう終わりだから良かったのかな…。7部にも繋がっていくし。
プッチ倒したら時間も戻って全員生存になるだろうと予想してたけど、今思うとそれだとよくある展開の並みの作品になってただろうし…。
でもちょっと残念…。
- 15:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 10:54:06
-
各キャラそれぞれに名場面が多数あるけれど、
あのご都合で円満解決しないが世界は明るいendが特に好きだわ。
- 17:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 11:10:33
-
植物化とか、カタツムリとか、裏返りとかの生理的嫌悪感を醸し出す表現は一部のゾンビの時と似てるよね
グロテスクさから来る恐怖って感じ。
- 18:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 11:20:36
-
当時中学生だった自分としては、ほぼ立ち読みだったためラストの展開はよく理解できなかった。
しかし、大学生になりようやく心で理解出来た。感動した!!
- 22:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 11:52:07
-
本編のラストやEohの集合写真にも入れてもらえないFFの不遇さに涙
- 25:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 12:02:58
- 初めてジャンプで読んだときはよくわかんなくて流し読みしたけど
単行本で読み返したらけっこう面白かった
ジョジョの奇妙な冒険(第6部) ストーンオーシャン 文庫版 コミック 40-50巻セット (化粧ケース入り) (集英社文庫―コミック版) - 27:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 12:06:04
-
僕の名前はエンポリオです、は名言。
最後の最後の決戦が主人公ではないって、荒木先生すごいぜ!
黄金の精神は受け継がれだといえど、こんなのって!他の部に比べ人気はイマイチだけど、どのエピソードもちゃんと名場面があるんだよね。どのエピソードも飛ばせない。ちゃんと読まないともったいないよな。
- 29:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 12:17:09
-
ペルラのところが単純だが涙した
- 36:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 13:27:44
-
プッチ神父すき
スタンドもセリフの言い回しも
ウェザー・アナスイVS神父の戦いも熱くて好き
双子の対立ってのがおもしろい
- 37:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 13:47:30
-
誰か一巡がこれで合ってるか教えてくれ 長文になります
プッチ神父加速開始、どんどん加速して地球は死亡する。そしてまた新しい地球が誕生して同じ運命を辿る(ここら辺分からない人は手塚治虫の『火の鳥』を読むといい)
↓
生きている物だけが新しい地球に来れる。そして彼らは未来が何と無くわかる。読み終わった小説をもう一度読むみたいなもん。
死んだ物はついて来れないが、同じ運命を辿るので前と同じように生まれ、生きる(ブス徐倫と承太郎)。
しかしエンポリオが加速が始まった所まで戻す前にプッチを殺し、加速をやめさせた結果誰も自分の運命は分からないめちゃくちゃな世界に(パラレルワールド) 一巡は完成しなかった
↓
エンポリオ脱獄、アイリン達に出会う
アイリン達はパラレルワールドの徐倫達
ブス徐倫らはあくまで同じ運命を辿るための代わりにすぎない - 38:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 13:47:57
-
つまり一巡は200ページある小説の10ページくらいまで読んで、残りはパラパラーっと適当に読んだ
で、もう一回読もうと思って10ページまで戻ろうと思ったら小説が吹き飛んでもう読めなくなってしまった。仕方ないから自分で妄想しよう。みたいな感じ?
プッチ神父は「一巡が終わらないうちは運命の影響を受けない(なのでエンポリオにも攻撃可)」能力を逆手に取られて、殺される運命ではないのに殺された
- 66:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 16:27:44
-
※38
一巡するまではプッチ以外は誰も運命を変えられなかったのでは?
だから、エンポリオはウェザーのディスクをプッチに入れさせたわけで
プッチもまた、一巡後にエンポリオが生き残る運命を確定させないため
一巡直前に加速を止めてエンポリオを殺しに来たのではなかったか?
私の記憶違いかな?
- 68:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 17:09:16
-
※66
二個目の質問はよく分かる、というかそれを否定したつもりはなかった
でも一個目はどうなんだろうなあ 「プッチ神父は一巡が終わるまで運命の影響を受けない」と思ってた
じゃないとウェザー・リポートがプッチ神父を殺せたのがなんでか分からん
そういう力がプッチに働いてたから、プッチはここで本来殺されない筈のエンポリオを殺しにかかれた。挿れられるはずのないディスクを挿入出来た。そして殺されない筈が殺された
でもまあ荒木先生の詳しい説明がない限り憶測でしかないけどな
- 69:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 18:15:16
-
メイドインヘブンは天国で唯一運命から自由なスタンド
という設定だったような
プッチはそれを運命に対する覚悟を人間に与える手段と考え
DIOは運命から自分だけが自由になり運命に縛られる人間たちを支配する手段と考えた
- 70:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 18:44:06
-
※69
そうだったのか、ありがとう
結構DIOとプッチでズレがあるもんなんだな
お互い信念を曲げるとは思えないしもしDIOと一緒に天国へ行ってたらどうなってたんだろう
- 44:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 15:51:37
-
アイリンの姓が気になる。因縁を断ち切ってるからやっぱりジョースター(空条)ではないのかな? 6部は6部で好きなんだけど、それを考えるとやっぱり切ない気持ちになる。ジョナサンは無念だろうなぁ、自分の代で終わらせられなくて。
- 49:名無しのボス好き[] 2016-06-05 17:48:36
-
徐輪が能力を駆使して戦うの好きだった
糸の能力とかただの一般人なら使い物にもならないし
- 50:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 19:25:32
-
ジョジョ史上最も好き
ラストの壮絶さと儚さが本当に好き
- 52:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 19:26:59
-
ラストのウェザーリポートのディスクが入った時のエンポリオの顔が本当に痺れる
- 53:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 19:29:29
-
※52
それまで「うわあああ」しか言ってなかったのにいきなりクソカッコよくなるよな
- 54:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 19:39:20
-
ケンゾージジイがあの後どうなったのかがずっと気になっている。脚の骨を魔改造はひでぇ。
ドラゴンの方は元気そうだったし、仲良くやってるんだろうか。
- 55:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 21:11:17
-
ジェイルハウスロックを他の主人公で攻略して欲しい
- 56:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 22:08:32
-
一気読みしたから、最初はポルナレフ状態になった
- 57:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 22:15:53
-
5部のエピローグを読んでから6部のラスト(エンポリオの頭にウェザーのディスク挿入?ラスト)を読むと熱くなる
- 58:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 22:18:05
-
エンポリオがプッチをぶっ殺したとこはスカッしたわ。プッチも好きだけど、最後はあれで良かった。徐倫もエルメスもFFもアナスイもウェザーも主人公勢は良いキャラだった。承太郎は・・それが人気ない原因かな。
- 59:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 23:49:31
-
屋内戦って他の部では珍しいよね
建物の壁とか湿地とか、フィールドを生かした臨場感のあるバトルが魅力的
- 60:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-05 23:58:04
-
はじめて読んだのがF.F.対ケンゾーで、まさかF.F.がプランクトンなんて思わなかったんで、頭が切られても死なないのがもの凄く疑問だった
気になり過ぎて調べたらハマっちゃったじゃあねーか
- 61:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 00:00:58
-
ケンゾー初登場時の「今度こそマジにヤバい敵が来たぞ」感は異常
まだ1コマしか見てないのに背筋が凍る感じ、個人的には歴代ラスボスすら上回る
- 63:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 02:52:11
-
エルメェスVSスポーツマックスはジョジョの中でも1、2を争うくらい好き
- 65:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 13:34:56
-
※37 かなり分かりやすかった。ありがとう。
でも最初の地球が一回終わって、新しいのがもう一度始まるのが、やっぱり納得できない。
ちょっと手塚治虫に文句言ってくる。
- 67:名無しでリポート[] 2016-06-06 16:35:25
-
「ここから先は読者の判断にお任せする」と前置きした、プッチの行動とウェザーとペルラの運命。
これを少年誌でやれたことが画期的だと思った。
- 71:名無しのジョジョ好き[] 2016-06-06 23:13:46
-
6部はあの悲しいラストだからこそ美しい。
一番勇気をもらった部。大好き。
鬼滅の刃まとめ速報
能力の応用が上手だった
大好きプッチはDIOの代理人といわれるけど、プッチにとってのきっかけはペルラの事件であると思うDIOはただやり方を教えたに過ぎない、そこがヴァニラと違う プッチにとってDIOは対等DIOとプッチはお互い自覚なくとも利用しあってたんじゃないかただの自己満足のくせに「人類の為」「DIOの為」って言っちゃう辺りがドス黒い悪なんだろうな
6部は仲間全員キャラが立ってるよないや、他の部も立ってるけど6部はバラバラに行動する事が多い分個別のエピソードを用意出来た殺人鬼である故に徐倫との結婚を許される筈がないアナスイは一巡して救われたエルメェスの姉の仇のスポーツ・マックスによって緑色の赤ちゃんが生まれ、世界が加速するきっかけにFFは「知性とは何か」を求め続けたが最期にそれを見つけられたウェザーは言うまでもなし、エンポリオの親の仇はラスボスのプッチ神父…やっぱすげーわ
ケープカナベラルに向かう車内での徐倫の寝顔、アレはアナスイでなくとも見惚れちゃうと思う。初登場時は深夜のコンビニにスウェットで居ても違和感無い娘だったのにホント気高く強く美しい女性に成長しててたまらん。
超シリアスでギャグパートも殆ど無し。これまでのジョジョとは一味違う感じが凄い好きだわ。
いま知ったんだけど、ジョジョ実写化ってほんと?またガセじゃないの?
スレタイ採用ありがとうございます…!6部が一番大好きなんです。キャラクターの過去をキャラ付けだけで留めなかったり、過去に使われた技を使うっていう今まで荒木先生がやらなかった手法がとても良い。敵キャラの魅力が他の部に比べてあまり無いのは、プッチによりスタンド使いにされた敵が次々と襲い来る、例えるならロボット兵士を先生はイメージしたんじゃあないかなって思っています。
名言、名場面の宝庫にして名作。スポーツ・マックス戦エルメェスの『次の!次も!グロリアの分だあああーッ!』とか、FFの『さよならを言うわたしなのよ』とか、今見ても号泣してしまう。
実はキャラは全体的に嫌いではない。ただ世界の一巡はプッチを倒したら、自動的にあるべき姿に修正されていくって感じで良かったとも思う。7部以降はプッチの能力の影響で分岐された世界の1つでも説明済むし。
当事はショックだったけど、ああいう終わりだから良かったのかな…。7部にも繋がっていくし。プッチ倒したら時間も戻って全員生存になるだろうと予想してたけど、今思うとそれだとよくある展開の並みの作品になってただろうし…。でもちょっと残念…。
3部OVAの世界は一巡後の世界だと思う
一巡後の説明は何度聞いても全く分からん。説明してくれる人も完璧には分かっていないので、凄みで解決するしかない。
結局の所、徐倫はショジョだったのだろうか気になって夜も眠れねぇ
スタープラチナという最強の超絶チート能力が奪われて敵に時止め能力を使われて大ピンチという、ある意味漫画ではありがちな展開になるかと思ったら、そうじゃないところが凄かったな。興味があるのは承太郎の記憶のDIOに関わる部分であって、超絶チート能力の方にはほんとにさほど興味が無い敵ボスというのは凄みがあったと思う。スタープラチナ能力を使ってくる敵ボスより大物だと感じた。この辺の演出が絶妙に巧いよね荒木さんは。ああ、こいつはほんとにDIOの親友なのだとやっと実感できた。それまでは疑ってたんだよね。
各キャラそれぞれに名場面が多数あるけれど、あのご都合で円満解決しないが世界は明るいendが特に好きだわ。
※13処○ヤンキー少女なんていう一つの男の理想の塊が躊躇なくストリップなんかしないぞ(冷徹)
植物化とか、カタツムリとか、裏返りとかの生理的嫌悪感を醸し出す表現は一部のゾンビの時と似てるよねグロテスクさから来る恐怖って感じ。
当時中学生だった自分としては、ほぼ立ち読みだったためラストの展開はよく理解できなかった。しかし、大学生になりようやく心で理解出来た。感動した!!
ケンゾーという自分の尿を飲んでるジジイがいた最終的にはアナスイによって、足そのものををバネにされた(そのまんまの意味)
4部アニメ見る度に思うんだよね「ああ、もし4部が終わって、5部やって、6部に来たら…世界が1巡する日がアニメの方でも近づいてきているんだ…」って今は高校生活を送ってる4部キャラも巻き込まれるんだもんな…でも6部好きだからアニメでも観てみたいな
※18に近く、私は当時高校生。当時立ち読みでジャンプをめくった時に、エンポリオ少年が目に留まり、なにこのホラーな子!と思って読まずに飛ばしたのを覚えてる。そこから10年近く経ってから6部を開きエンポリオを見た時に、あ!この子!と思い出したのはいい思い出。ちょっと難しいから、子供向けではないかもだけど、大人になってから読むと徐倫の気高く強い女性への成長が本当に美しい物語。私は、来いっ!プッチ神父!のシーンが大好きです。
本編のラストやEohの集合写真にも入れてもらえないFFの不遇さに涙
大好きな6部。「徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ………ククク…ハハ」「とか…言ったりして…ハハ」のシーンは、殺人鬼だったアナスイが自信と勇気が今ひとつなくて冗談として流そうとするその人間らしさで目が潤んだよ。一巡後でなく、あの世界でプッチを倒して、幸せになって欲しかったなぁ。王道少年漫画ならハッピーエンドで結婚式を迎えるラストでもいいのに、無情なラストに泣いた。
※20別に四部や五部キャラは生きたまま別の世界に行くだけだぞ死ぬわけじゃない
初めてジャンプで読んだときはよくわかんなくて流し読みしたけど単行本で読み返したらけっこう面白かった
※23アナスイも自分で言ってたけど、殺人鬼のアナスイと徐倫はあの世界で結ばれる運命じゃなかったんじゃないか、承太郎が許す許さない関係なく一巡して罪から解き放たれたから、アイリンと結婚するかもしれない所までいけたんだろう
僕の名前はエンポリオです、は名言。最後の最後の決戦が主人公ではないって、荒木先生すごいぜ!黄金の精神は受け継がれだといえど、こんなのって!他の部に比べ人気はイマイチだけど、どのエピソードもちゃんと名場面があるんだよね。どのエピソードも飛ばせない。ちゃんと読まないともったいないよな。
※26。そうなんだけどさ、徐倫が、いいわアナスイ、申し込んで…って答えた時にアナスイもその回答に少し感極まってか震えてるじゃない?全部片がついたら幸せになれただろうなぁーって思うと、不憫に思えちゃって。そのやりとりがあって、ダイバーダウンで相打ち覚悟で迎え討つシーンが生きるんだけど、アナスイが好きだからか悲しくなる…。なんて話が誰かとできて幸せ。身近に6部好きがいなくて誰かとあーだこーだと話すこともなくて。このスレありがたい!
ペルラのところが単純だが涙した
あまり話題にならないが、徐倫の「車を盗んだ…あたし…」「なんであんな事をしちゃったんだろう…」「父さんが救いに来てくれる……絶対に あたしを救いに…父さんが…」ってセリフで号泣した徐倫はやっぱりずっと心の底では父を信じてたんだね、でも期待が裏切られると傷ついちゃうから、無理やり心の奥に押さえ込んでたんだろうなあ…悲しい、車盗んでも承太郎来なかったしそれでまた傷ついたんだろうあと承太郎が徐倫を見捨てれば勝てたけど、湿地での戦いにおいても徐倫が承太郎を見捨てれば勝ってたんだよね やっぱりジョースターの血筋故死んでしまったのか
※28※26だけど、気持ちは痛いほど分かる…一巡した結果より幸せな未来に行けたと思うんだけど、なんかやり切れない悲しさがあるよね
※24それはプッチ神父の望んだ新世界の話であって、プッチ神父が倒されてまた違う世界になったからジョルノとか仗助の存在はなくなったんじゃないのか
※32もしそうならエンポリオがいる意味が分からないプッチ神父倒したからなんて理由は通用しないぞ
飲尿ジジイらへんでグダグダしてた印象。ヨーヨーマッは好き。
ほら。一巡の定義がいまいち誰も分かっていないのに、誰が生きてるだの生まれ変わりだのの論争になるのがダルい。
プッチ神父すきスタンドもセリフの言い回しもウェザー・アナスイVS神父の戦いも熱くて好き双子の対立ってのがおもしろい
誰か一巡がこれで合ってるか教えてくれ 長文になりますプッチ神父加速開始、どんどん加速して地球は死亡する。そしてまた新しい地球が誕生して同じ運命を辿る(ここら辺分からない人は手塚治虫の『火の鳥』を読むといい)↓生きている物だけが新しい地球に来れる。そして彼らは未来が何と無くわかる。読み終わった小説をもう一度読むみたいなもん。死んだ物はついて来れないが、同じ運命を辿るので前と同じように生まれ、生きる(ブス徐倫と承太郎)。しかしエンポリオが加速が始まった所まで戻す前にプッチを殺し、加速をやめさせた結果誰も自分の運命は分からないめちゃくちゃな世界に(パラレルワールド) 一巡は完成しなかった↓エンポリオ脱獄、アイリン達に出会うアイリン達はパラレルワールドの徐倫達ブス徐倫らはあくまで同じ運命を辿るための代わりにすぎない
つまり一巡は200ページある小説の10ページくらいまで読んで、残りはパラパラーっと適当に読んだで、もう一回読もうと思って10ページまで戻ろうと思ったら小説が吹き飛んでもう読めなくなってしまった。仕方ないから自分で妄想しよう。みたいな感じ?プッチ神父は「一巡が終わらないうちは運命の影響を受けない(なのでエンポリオにも攻撃可)」能力を逆手に取られて、殺される運命ではないのに殺された
※37と※38は同一人物です
六部(2011年10月からはじまる物語)と直前に起こったはずの東日本大震災の関係は震災以前に描かれた原作では当然言及されていないが、後付設定ではどういうことになってるんだろう。仮説(1)六部世界では東日本大震災が起こっていない。八部世界のみ。仮説(2)六部世界は八部世界と同じく杜王町が東日本大震災で壊滅的被害を受け、承太郎はその救援のために杜王町に長期滞在していたりする。結果娘との関係が悪化し、プッチ一派はその絶妙の隙を突いて行動をはじめる。さらに本来であれば承太郎のサポートをしてくれるはずの杜王町の強力なスタンド使いたち(杖助、康一など)が大震災で被害を受けて全員動けないという状況も、プッチ一派には天佑だった。原作補完的設定。あと六部世界ではジョースター家の養女になっているはずの静=ジョースター(12歳から13歳、透明化能力を持つスタンド使い)は何してるんだろうとか、これも疑問点。徐倫にとっては従妹のような存在としてそれなりに仲良しだったのか(厳密には祖母のホリィさんの義妹だから義理大叔母に当たる関係だけど)、徐倫は母方のみと付き合いがあって父方親戚とは全部疎遠だったのか。12歳から13歳の少女なら、たとえ仲良しでも刑務所に面会に来ないのは仕方無いとは思うけど。
まぁよく考えたら4部メンバーが5部承りに一切協力してこなかったのは、後付けでそういう理由も付けること可能だわな。単にここまでやっかいな展開になることを想定してなかったから、連絡取ってなかっただけだろうけど。
6部はなぁ…駄作では無いが意欲作、失敗作ではあると思う
多分アンケは4部5部の頃より取れてなさそうなイメージ好きだけどね
アイリンの姓が気になる。因縁を断ち切ってるからやっぱりジョースター(空条)ではないのかな? 6部は6部で好きなんだけど、それを考えるとやっぱり切ない気持ちになる。ジョナサンは無念だろうなぁ、自分の代で終わらせられなくて。
6部ファンは二言目には因縁が断ち切られたって言うけどディエゴの存在はおkなの?よく似てるだけの別人だし気にしない程度なの
ジョニィはなんか本能的にディエゴのこと嫌ってるよなやっぱ一巡前の影響なんだろうか
6部の話になると唯の暴れたいだけのバカが湧いて胸くそ悪いわ
※40震災起こってても主人公の徐倫はアメリカ人で直接関係ないし、承太郎が気にしても刑務所暮らしの娘に言うことでもない
徐輪が能力を駆使して戦うの好きだった糸の能力とかただの一般人なら使い物にもならないし
ジョジョ史上最も好きラストの壮絶さと儚さが本当に好き
※46ディエゴのどこが因縁なんですかね…大体7部はパラレルワールドだろもし同じ世界だとしても家系図に名前ない時点でアイリンらには関係ない
ラストのウェザーリポートのディスクが入った時のエンポリオの顔が本当に痺れる
※52それまで「うわあああ」しか言ってなかったのにいきなりクソカッコよくなるよな
ケンゾージジイがあの後どうなったのかがずっと気になっている。脚の骨を魔改造はひでぇ。ドラゴンの方は元気そうだったし、仲良くやってるんだろうか。
ジェイルハウスロックを他の主人公で攻略して欲しい
一気読みしたから、最初はポルナレフ状態になった
5部のエピローグを読んでから6部のラスト(エンポリオの頭にウェザーのディスク挿入~ラスト)を読むと熱くなる
エンポリオがプッチをぶっ殺したとこはスカッしたわ。プッチも好きだけど、最後はあれで良かった。徐倫もエルメスもFFもアナスイもウェザーも主人公勢は良いキャラだった。承太郎は・・それが人気ない原因かな。
屋内戦って他の部では珍しいよね建物の壁とか湿地とか、フィールドを生かした臨場感のあるバトルが魅力的
はじめて読んだのがF.F.対ケンゾーで、まさかF.F.がプランクトンなんて思わなかったんで、頭が切られても死なないのがもの凄く疑問だった気になり過ぎて調べたらハマっちゃったじゃあねーか
ケンゾー初登場時の「今度こそマジにヤバい敵が来たぞ」感は異常まだ1コマしか見てないのに背筋が凍る感じ、個人的には歴代ラスボスすら上回る
根拠の無いヤバい条件設定をプッチが次々クリアしていくのがツマラナイ
エルメェスVSスポーツマックスはジョジョの中でも1、2を争うくらい好き
ジョ―スター一族とディオとの因縁という縦軸と、エンリコ・プッチとウェス・ブルーマリン(ウェザー・リポート)との相克という横軸の交錯する一点に生まれた珠玉の人間ドラマ。 宇宙の一巡とは、結果的には、それぞれに傷を抱えた味方キャラたちの魂の救済が目的だったように思う。だからと言っては何だが、敵はプッチ以外あまり印象に残らないのかもしれない。それにスタンド・ディスクを埋め込まれた即席感は否めない。 というか…6部の物語は、最もどす黒い邪悪であるプッチを精緻に描き出すために語られたようなものだと思う。ウェザーですらプッチを際立たせるためのキャラと言ってよいかもしれない。 こんなコテハン付けてて言うのもアレだが…。
※37 かなり分かりやすかった。ありがとう。でも最初の地球が一回終わって、新しいのがもう一度始まるのが、やっぱり納得できない。ちょっと手塚治虫に文句言ってくる。
※38一巡するまではプッチ以外は誰も運命を変えられなかったのでは?だから、エンポリオはウェザーのディスクをプッチに入れさせたわけでプッチもまた、一巡後にエンポリオが生き残る運命を確定させないため一巡直前に加速を止めてエンポリオを殺しに来たのではなかったか?私の記憶違いかな?
「ここから先は読者の判断にお任せする」と前置きした、プッチの行動とウェザーとペルラの運命。 これを少年誌でやれたことが画期的だと思った。
※66二個目の質問はよく分かる、というかそれを否定したつもりはなかったでも一個目はどうなんだろうなあ 「プッチ神父は一巡が終わるまで運命の影響を受けない」と思ってたじゃないとウェザー・リポートがプッチ神父を殺せたのがなんでか分からんそういう力がプッチに働いてたから、プッチはここで本来殺されない筈のエンポリオを殺しにかかれた。挿れられるはずのないディスクを挿入出来た。そして殺されない筈が殺されたでもまあ荒木先生の詳しい説明がない限り憶測でしかないけどな
メイドインヘブンは天国で唯一運命から自由なスタンドという設定だったようなプッチはそれを運命に対する覚悟を人間に与える手段と考えDIOは運命から自分だけが自由になり運命に縛られる人間たちを支配する手段と考えた
※69そうだったのか、ありがとう結構DIOとプッチでズレがあるもんなんだなお互い信念を曲げるとは思えないしもしDIOと一緒に天国へ行ってたらどうなってたんだろう
6部はあの悲しいラストだからこそ美しい。一番勇気をもらった部。大好き。
※68ありがとう。MIH以降のプッチは一種の特異点のようなものかと思ってたから「一巡するまで運命の影響を受けない」と思ってし、その意見に同意です。確かにプッチがウェザーに殺されたのはスッキリした理屈が思いつかないね。私は、プッチはウェザーの起こした自然現象で死んだんだなと漠然と思ってた。今考えると結構無理やりな考えだと思うけど。
あのラストを悲しいと感じる人もいるのね。私は、行き詰まってしまった運命を救う最後の手段だと思ったからハッピーエンドの一つだと思ってた。6部最後の一巡については解釈が人それぞれだから終わり方の印象が真逆になることもあるんだね。
ラストは好きなんだけど過程は今ひとつ話題になるのもだいたい復讐論かラストくらいだよね打開策も「それでいいの?」ってのが多すぎだと思う(ミラション戦、ミューミュー戦、ウンガロ戦)
ラストシーンのためだけに存在する部主人公も敵もバトルも展開も詰まらない
徐輪は歴代で一番「成長」した主人公のように思える。強さ云々は別に精神的に
徐倫が魅力ないって意見は初めて聞いた 6部嫌いでも徐倫好きって人結構いるしいろんな意見の人がいるんだなあ(小並感)
生傷の絶えない主人公ではぶっち切りだろ隕石で腕が千切れそうになったり、舌や目に穴空けられたり、手がまるごと裏返ったり、痛々しいシーン多すぎ
ジョジョのアニメ化の話を聞いて、真っ先にアニメ映えするなと思った部が6部だった。ラストの展開、荒木先生が自分の意思と反して引っ張られるように泣きながら描いたってエピソードが本当に好き。6部はこれからどんどん評価が上がっていって欲しいな。
※78実はジョルノも回復出来るのをいいことに腕千切って切断しまくったり(回復できない頃からやってたが)ウイルスに自らかかったりしてるけど、精神的なものやバリエーション考えたら圧倒的に徐倫だな
なんやなんやで、どの部よりも話題に上がるから愛されている部なんだなぁと思う。俺も6部が1番好き
てかアニメ放送中の4部を除くと、最近6部記事に偏ってる気がするが管理人のお気に入りなのか?
黄金のヒーローたちは死んでしまった。けど宇宙をこえて勇気は受け継がれたって感じでとても好きな部。……ていう御託を抜きにしても時を加速させる神父の描写にぶっとんだ。最高にハイボルテージなラストバトルだった。大好き。
グロ…というか虫嫌いにはけっこう地獄ただその辺からくる嫌悪感も後のカタルシスに繋がるから悔しいし楽しい
※76 徐倫が最も成長したジョジョという意見に賛成。ジョースター家とディオとの因縁を終わらせるには加速度的な成長が必要で、それには刑務所という極限の舞台設定が必要だった。※84 虫地獄だった。確かに。生理的嫌悪感に苛まれることの多かったパートだと思う。ゴキパン、変なキノコ食、飲尿じじい、血尿チンポリオ、無重力で出血、純粋酸素で出血…。
処女の奇妙な冒険
※86承太郎さんこいつです
※86,87「6部は非処女のビミョーな冒険だから!」スタプラ「オラァ―――!!」「うぐぁッ!!」
※30そりゃ6部好きは徐倫を男らしい勇ましい主人公!って固定化してるからね。本当はずっと父親の助けを求めていた1人の女の子だったのに、そういう女の子らしい弱さを6部好きは認めたがらないんだよ。それを認めちゃうと最期プッチに敗北したのも、精神的な脆さが出ちゃったってことになり兼ねないし。荒木はずっと徐倫を父親の庇護を求める娘として描いてたと思うな。戦いだって結局最後まで徐倫自身がプッチに対して感情を抱くことはなかったし、あくまで父親を巡っての対立だった。プッチに刺されて海に浮かぶ時のセリフが、徐倫の本心だと思う。アナスイも徐倫を好きだ言う割に、徐倫を精神的な支えにするだけで自分が支えになろうとはしなかった。作中で徐倫の精神が救われたのはほとんどなかったよね。
個人的には特に、徐倫と承太郎の関係性の描写がすごく切に迫るものがあり、大好きです。
6部って刑務所に花京院、ポルナレフ、イギーがいて、ここでタロット勢やDIOと戦うみたいな感じの話なんだな。
刑務所にやってきたアヴドゥルとジョセフは殆ど活躍させてもらえない。