
1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:07:34.4343aOzOcKT0.net-
はちゃめちゃやっとる
2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:08:52.738cBLWtqeM0.net-
5~12巻までの短い期間なのに内容が濃すぎる
敵が強すぎる絶望感は特に凄いと思う
5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:10:23.2913aOzOcKT0.net-
>>2
えっあのストレイツィオが!?吸血鬼を超える柱の男!?!?サンタナはその中でも格下!?!?!?シィーザァーーーみたいなテンポ感はやばいな
12:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:15:46.070cBLWtqeM0.net-
>>5
あのころのジャンプ漫画全体に言えたことだがとにかく勢いがよく展開が早い
1部のディオよりもさらに格上の敵が4人も出てきたのもワクワクした
あれだけ苦労して倒したサンタナがただの番犬扱いなのも良い
3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:08:59.307uvejEK1ma.net-
一部から波紋の設定がだいぶ簡略化されたイメージしかない
4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:09:59.642GH3q69N0M.net-
なんだかんだ2部が一番面白い
6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:11:51.255KDe71s0V0.net-
ワムウ初遭遇時のダルマさんが転んだのとこ
当時大爆笑した記憶
あんな事するジャンプヒーロー当時いなかったし新鮮だった
10:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:15:24.559lEfC3lM5d.net-
>>6
味方と読者を幻滅させといてトロッコガチャンのとこか
リアルタイムだとアイツ本当に逃げそうな気がしてハラハラしてた
7:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:14:07.603lEfC3lM5d.net-
7巻分しかないのか
8:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:14:07.794745CV49Md.net-
ただの若者だったッ!からのドドドドド
9:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:15:17.108xEWZxH/E0.net-
漫画のジョセフは顔がいい
11:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:15:42.469uvejEK1ma.net-
昔の筋肉ムキムキ絵は編集の意向って本当かね
15:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:17:57.575cBLWtqeM0.net-
>>11
80年代のころはハリウッド映画のシュワちゃんの影響が大きくて筋肉ブームだったから
キン肉マンや北斗の拳や魁男塾みたいなマッチョが活躍する漫画が流行だった
13:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:16:25.259YHUx7wf/0.net-
あのテンポじゃなかったらシュトロハイムも活躍しなかった
「誰?」で終わりかねなかった
14:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:16:56.660lEfC3lM5d.net-
てか2部はほとんどの敵も味方も格上なのに小細工と初歩魔法で乗り切る展開
実は作中ほとんどパワーアップしてないよね
16:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:18:10.352VWKqrfgUa.net-
シュトロハイムがいい味出してたな
17:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:18:34.017bJVeXt+m0.net-
2部は修行パートもあって一番少年漫画してるわ
18:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:18:55.702lEfC3lM5d.net-
連載当時は俺は30才くらいだったな
20:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:19:46.787s36F9Azu0.net-
1部2部は真っ当に訓練して強くなってくのがいいわ
スタンド出てからはみんな当たり前のように戦ってるし
21:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:20:01.1773aOzOcKT0.net-
リアルタイム勢多すぎだろ
くっつく波紋と弾く波紋!みたいな話しだしたときはあっ!?と思ったけど結局いい感じにまとまるし
23:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/28(土) 23:26:02.804cBLWtqeM0.net-
ワムウはジョジョにしては珍しいタイプの敵だよな
どちらかといえば北斗の拳に出てきそうなタイプ
【画像】叶美香さん、お蔵入りしていた禰豆子のコスプレを公開
鬼滅の刃 柱の強さランキングトップ10作ったぞwwwww


カーズが究極生物になった時石仮面に嵌ってた赤石はスーパーエイジャじゃないよね?なんで究極生物に
まさかBS日テレで再び第2部を鑑賞する事が出来る日が来ようとは。
ストレイツォがもしあの場で死ななかったら後で再登場してジョセフたちを助けたりしたんかな、贖罪ではなくて自らの脅威を取り除くため、として
波紋の達人だったから吸血鬼のまま消滅せずに波紋を扱える方法を編み出したりしてたら熱い
ストレイツォ戦は「あーんスト様が死んだ!先生のカバッ!」が頭をよぎり続けてちゃんと読めなかった…
ストレイツォに関する先入観捨ててもう一度読みたい
基本、敵が中ボス以上しかいないからな
ジョジョの世界で、敵側として登場し味方側に変節した登場人物は枚挙に暇が無いけれども 味方側として登場して敵側へと変節したのはストレイツォしかいないのか。
5部に於いてフーゴが其の後継者となる予定だったが……。
いけ好かないライバルが後に親友に。とか
強敵との決闘にそなえ二人で修業。とか
お互いに強さを認め合う敵と主人公。とか
バトル漫画の王道がつまってるな。2部は。
ダジャレの流法!
サンタナ
「我が流法は……」
ストレイツォ
「我が流法は水!空烈眼刺驚の流法!」
ディオ
「我が流法は氷!気化冷凍法の流法!」
※33
エシディシも炎は使わんし
ナレーションの存在もでかかった
アニメでさらに増し増しになってて毎週楽しかったぜ
※35
いやジョセフが言ってるけど話が逆
「波紋は触れなきゃ流れない、でもあんなもの触れない」だからかなり有効
それに熱血を垂らすなんて身体能力を活かせない技や
凄いパワーの余波で風を起こすなんてエネルギーロスも無く
凄まじい身体能力を攻撃に直結してフルに生かせる
…はずなのになんでああなったのか
通常の骨のブレードは即出せるけど輝彩滑刀は複雑な構造だからすぐ出せなかったとかだろうか
※33
光が弱点な闇の一族だし刃が光るってだけでも誇張しちゃうんじゃない
カーズは相手に触れないと倒せない。
ジョセフが刃を折った一瞬で波紋を流した所を見ると 昔から波紋戦士とは戦わずエシディシとワムウに任せて来たのかな。
そうなると、終盤にゲス野郎に変貌したのは理解出来るかな。
そりゃ攻撃したくない。
カーズは光を名乗りつつ実際はめちゃくちゃ強い物理ってのちょっと面白い
我が流法は光!
と大見栄を切りはしたが、光とは違うよね。
光自体には何も攻撃力が無い。
※26
いやその自称天才のコンプの元が本物の天才やん
>>22
ドイツ軍の館でシュトロハイムとカーズがはじめて出会った際に、
カーズは本物の赤石を見たから、その後サイズが合う仮面作ったんじゃない?
1番展開に過不足が無く終わってる部だと思う。究極生命体カーズの絶望感とラストバトルのテンションのブチ上がり方は最高。どうやって勝つのかマジでハラハラした。
1万年生きてきた相手に、ここ数十年で進化した手品で対抗するってのが面白かった。
「1万年生きてても、少々寝すぎだな。騙し合いで俺に勝とうなんて10年早いぜ」
とか、目から鱗だわ。
長さよりも新しさが勝つことがあるっていう、いろんなことに当てはまる教訓だな。
容姿も被るな。
あー 彼奴の事か。
今 読むとカーズの出自で「天才が一人生まれた」と聞くと凄い奴が生まれたのだな と普通に受け止めるのだが、ジャンプ連載当時 同誌に連載中だった世紀末拳法漫画に ある「天才」を自称する登場人物がいて、其奴の強烈な印象が強すぎて天才は大した事は無いとしか受け止められなかった。
初ジョジョが4部だったから若いジョセフが新鮮だった
ジョナサンやツェペリの精神を継いだ子孫が世界を救う話だということを踏まえて読むと、より感慨深い
天才だから。
いや2部 最大の謎は、話に聞くだけで見た事も触った事も無い赤石がピッタリ嵌る石仮面を カーズが何故作れたのか。
太陽を克服したカーズが波紋を使ってくると云う予想外の展開で度肝を抜いた次の瞬間に 赤石で波紋を増幅させると云う奇跡の逆転劇。
これを2部最初から計算して描いて居た荒木先生は神。
最近になって読んだけど本当に凄い作品
命がけのサンタナ戦で技名がオヤジギャグなのとジョセフに辛辣なナレーションが面白すぎる。どういうテンションで描いたらああなるんだろう
>>9
そういう意味だと二部って「冒険」面を強く押し出して、アンチャーテッドシリーズみたいなシステムでゲーム出したら面白いかも
まぁ敵の特性上、ステージが夜ばっかで景色はあんま楽しみなそうだが
シュトロハイム
百歩譲って独逸の科学力で助かった事は認めても。
目の前の噴火から助かる訳はないだろうよ。
ジョセフのネコいじめって今読み返すと結構酷いなコレw
突然、重厚で知的な最終敵が卑劣漢に豹変する最初の章でも有る。
カーズが何故ああ成ったのか、未だに理解に苦しむ。
※4
それは多分シュトロハイムの口振りからあー多分あいつのこと差してるんだろうって察したってところじゃない
伏線なんてあったっけ…?
※4
サンタナという名前をなぜかカーズが知ってるも追加で
この時迄の荒木先生は、「進撃の巨人」並みの超人的、神業的な仕事で伏線と設定を散りばめて完璧に回収していた。
正しく、この時点では神になった男。
3部からは、伏線を放置し始める…。
ワムウの死に際にジョセフが敬礼するのほんと好き
完璧な伏線回収が行われた第2部に唯一 欠点が有るとしたら…
「サンタナ どうなった?」
NY→メキシコ→ローマ→ヴェニス→スイス…と世界をまたにかけてる文字通りの冒険だよね
映画観てるみたいでワクワクしながら読んでたな
映画のようだ。
各々の後筋を語る終幕と年老いたジョセフの描写で、歴史の一幕かの様な 壮大な人生の物語みたいな終わり方。
ストレィツォ何のために登場したんや…
と思ってた1部から、続けて2部読んでのまさかの展開
巻き起こる出来事が、50年前から続く因縁に起因していて、更に因縁は二千年前へと遡り、10万年以上前まで物語は拡大。
一部からの 地球史に匹敵する程の悲劇の元凶カーズを曲がりなりにも一人でひっくり返して終結させたジョセフの奇跡の物語。
1部、2部は正しくツェペリさんが結婚していなかった事を除いて設定に破綻が無い。
ジョセフはフィジカルもメンタルも常人離れしてるからな。
リサリサや師範達の波紋能力が高くてもジョセフがいなかったら柱の男達を倒せなかったよね。
ジョセフが常人を相手にしない程の高い戦闘能力。
生まれつき使える波紋の奇想天外な使い方に加えて、波紋以外の策略も次から次へと投入する柔軟な発想と、見ていて爽快。
2部は、ほんとテンポいい