
1:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 15:27-
覚悟と殺意
3:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 15:28-
個性的かつ主人公たちを苦戦させ成長させて散っていった悪役の鑑
4:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 15:34-
目的のためなら自分の命すら惜しくないという精神
5:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 16:33-
暗殺チーム箱推ししたいんですが構いませんねッ!
6:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 16:46-
※5
かまわん、ゆけ
7:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 17:26-
目的を達するためなら自分の命も他人の命も厭わないというギャングらしい信念
ホルマジオの「何人死んでもおかしくない金額」発言は恐ろしいけど痺れた
8:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 17:58-
アニメでギアッチョが自分とリゾットの二人だけになって
しまった後でも「俺たちチームが」って言ってるのが
切なかった…仲良しクラブじゃないけど、ちゃんと
ギャングなりの絆や信頼関係があるのがいい
9:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 18:35-
ラスボスをサシで殺しかけた、リゾットとかいう強者
10:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 19:55-
バトルがなんと言っても白熱する
11:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 23:34-
アニオリで色々掘り下げられてたのが良かったね
お互い信頼してて覚悟を持って戦って、散り際までカッコ良かった難敵
12:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 23:38-
ここまでifストーリーを見たいと思った敵はいない。
13:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 23:44-
組織を裏切るという行動の結果に待つものが死だとしても、誇りや仲間を踏みにじられ、飼い殺しにされたまま生きていくよりはマシって考えてそうなとこすこ
14:名無しのジョジョ好き 2019年10月31日 23:52-
組織を裏切るという行動の結果に待つものが死だとしても、誇りや仲間を踏みにじられ、飼い殺しのまま生きていくよりマシ
って考えてそうなのすこ
暗殺チームも「目醒めた奴隷」といえる
15:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 02:14-
普通なら仲間裏切ってボス側に付く奴出るが、暗チは誰一人欠けること無く戦い続けた結束力の高さ。死なせるには惜しい
16:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 02:31-
暗チからしたらブチャチームは何処を目指してるのかわからないし常に移動し続けている
でも全員が追い付いたり先回りできていた
索敵や追跡能力がヤバすぎる
「俺達ヒットマンチームから逃げ切れるわけねぇだろーがッ!」
17:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 05:02-
IF妄想しても結局は「あの展開と最期だから魅力的だしカッコいいんだろうな」って
暗殺チームは全滅したがその行動や意志は無駄なものではなかったはずだし
誇りは失わず逝ったしボスの正体という真実に辿り着けたから、ある意味では『勝ち』なんじゃないかと(自分は)思っている
19:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 12:26-
敵が個でもチームでもそれぞれ個性がはっきりしていて、同じ目的に向かうときの結束の強さやお互いの関係性が、2部以来の5部の魅力のひとつになってる
20:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 17:54-
イカした仲間達の一言に尽きる
21:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 18:42-
見た目のクセの強さも好き
キャラが立ってる(立ち過ぎてる)
22:名無しのジョジョ好き 2019年11月01日 19:04-
後期OP「裏切り者のレクイエム」は暗殺チームに寄せる挽歌でもある
34:名無しのジョジョ好き 2019年11月02日 21:20-
全員もれなく死ぬところ
線香花火の最後の煌めきって綺麗だよね
散り際の美
38:名無しのジョジョ好き 2019年11月03日 13:40-
OVAとかで、メンバーそれぞれの過去を交えつつチーム結成~アニオリでの議員暗殺の前日譚辺りまで観たい
特にアニメ本編で尺と演出上、過去をキンクリせざるをえなかったリゾットの話とか観たい
39:名無しのジョジョ好き 2019年11月04日 09:50-
こう言ってはなんだが主人公側も自分もギャングで悪なのに、麻薬ダメとか正義ぶってて白々しいし、仲間同士の強い結束が感じられず途中で離脱するのも出たから中途半端な感じがする。
その点、暗殺の方が結束が固くて悪に徹してるから感情移入しやすかった。
40:名無しのジョジョ好き 2019年11月04日 14:48-
敵というよりライバルっぽさがある
41:名無しのジョジョ好き 2019年11月05日 08:41-
覚悟と気高さ
ソルベとジェラートが殺された時点で完全に屈した方が殺されることもなかったけど
二年後トリッシュという反逆のチャンスが転がって来たときにそのチャンスのために命を掛けて戦ったところ
あと誰一人リゾットのもとを離反も裏切りもしなかった結束の強さ
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鬼滅の刃 柱の強さランキングトップ10作ったぞwwwww


※53何でや!覚醒ペッシ格好良かったやろ!
アニメだとジョルノのセリフと残り2人か、、みたいなセリフ追加されてたし、
メローネの声優がメローネ回終わった後に死んだけど見てるよーって感じのツイしてたから少なくともアニメでは死んでると思うぞ
何かの荒木先生のインタビューでメローネ 死んでると言ってたらしいけど、どのインタビューだろう?
メローネって死んでないやろ。
1人だけ死亡認定されてなかったんじゃなかったか?
※49
低脳しか言えないのか低脳
見た目も好き
イケメンもブサイクもバリエーション揃ってるし
強い覚悟
アニメだとアジトでみんなでサッカー見たりする仲みたいだし、仲良し感が強まって原作以上に好きになった
※45
これ。っつーかこれは暗チだけでなく5部全てに言える。集まってるファンがあれだから仕方ないけど全体的に美化させ過ぎ
キャラクター自体を語る場と、一部の迷惑なファンとを分けて考えられない低脳さんですね
※46
貶されてるのはキャラじゃなく分別つける事も知らない輩達でしょ
どんなにキャラの魅力を語ってもそいつらのせいで薄っぺらく感じるわけよ
誰一人最後まで諦めずに戦い続けたところが好きです。
キャラの魅力を語るところに貶しにくる低脳がいますね
キャラ自体は好きだけど自分の妄想を肉つけしてやたら美化して語るキモい人たちが苦手
道中に倒される敵にしてはまあキャラたってたなっていう何気ない所がいいのに
なお暗チヲタの民度はクソ悪い模様(全員ではない)
>>39
フーゴの離脱は敵として後で再登場し、ブチャラテイ達と殺し合いをするための伏線だったらしいので、結束力ゆるゆるとは関係なく、主人公チームの結束力はフーゴ抜きで考えるべきかと
フーゴ関連の当初のプランでは護衛チームはかなり殺伐とした雰囲気になるはずだったので、暗殺チームのほうがまっとうに感じられたかもしれない
>>39
そういえばアニメ最終回直前のインタビュー記事で監督2人が
主人公達は正論というか正義がデカすぎて超人的だから共感しづらい 的なこと言ってたな
暗殺チームの人気があるのは共感できる部分が多いからだろう とも言ってた
ちなみに高橋監督は暗殺チームは演出していてより楽しかったとのこと
覚悟と気高さ
ソルベとジェラートが殺された時点で完全に屈した方が殺されることもなかったけど
二年後トリッシュという反逆のチャンスが転がって来たときにそのチャンスのために命を掛けて戦ったところ
あと誰一人リゾットのもとを離反も裏切りもしなかった結束の強さ
敵というよりライバルっぽさがある
こう言ってはなんだが主人公側も自分もギャングで悪なのに、麻薬ダメとか正義ぶってて白々しいし、仲間同士の強い結束が感じられず途中で離脱するのも出たから中途半端な感じがする。
その点、暗殺の方が結束が固くて悪に徹してるから感情移入しやすかった。
OVAとかで、メンバーそれぞれの過去を交えつつチーム結成~アニオリでの議員暗殺の前日譚辺りまで観たい
特にアニメ本編で尺と演出上、過去をキンクリせざるをえなかったリゾットの話とか観たい
男の暗チファンもいるんだがな…
>>31
さすがに的外れだろ 偏見ひどすぎんか
状況的に単独あるいは2人で行動しなければならず、相手の目的を吐かせる・トリッシュ確保するまで様子見や加減しなければならなかったにも関わらず
全員が戦闘で先手を取ってトドメを刺せるとこまで追い詰めるほどの実力者
あとは、ヘタに誰かひとりが生き残ってしまったり、if妄想でよくある共闘とかしなかったところ
やれることを全力でやって、誰にも媚びることなく誇りを貫いて全滅って最後が良い
悲しいけど
全員もれなく死ぬところ
線香花火の最後の煌めきって綺麗だよね
散り際の美
>※23の生粋の悪人じゃない、意見も分らなくもないが、こいつらが生粋の悪人でなかったら魅力半減すると思う
そうね。たしかに悪人なんだけどなんていうか、そのいわゆる‘下種’ではないってかんじだよね。
議員なんかは平時で議員やろうとする奴なんかは税金を喰いものにする目的しかないこいつらこそ下種の中の下種なんだからうんと苦しめて殺してしまえばいいんだよ(と、前も書いた)。
23
仕事をえり好みしていて低報酬だった説
原作やアニメのどこを見てそんな考えが浮かんだのか
自分達は仕事えり好みしておいて「俺達の実力は組織№1なのに報酬安いぞクソが」ってゴネる暗殺チームとか魅力半減どころか魅力消失ものでは
仕事だしプロなんだから、ターゲットが何の罪もない子供だろうが議員だろうが、それが依頼ならサクッとやる連中だろ
5部って女性ファンが昔から多かったのか知らんけど、連載当事の頃には珍しいタイプの敵だったのかな
昔の少年漫画の敵は化け物だったり、THE・悪役な形相の年取ったおやじというイメージ強かったし
男性作家目線で等身大性格のやや人間臭いが見た目は主人公勢につりあうレベルの個性豊かなイケメン集団は、その頃の女性作家の描く理想化が行き過ぎてもはや異性人のキラキラ男性キャラに飽きていた妙齢の女性読者のツボに上手くはまったのかもしれない
ブチャラティチームより好きです!!一人一人個性があるし、本体もスタンドも魅力的です!!!声も大好きです。あと他の部と違ってボスに忠誠を誓った訳ではなく裏切り者という所も斬新な設定で好きです!!!!
暗チ愛してるぞーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
吹っ切れてる所
スタンドを殺人に使う事に躊躇がない
3部のンドゥールやヴァニラみたいに忠誠を誓ったボスの為でなくあくまで自分の利益の為に使う、他人の痛みや恐怖を一切考慮しない
傲慢な悪の誇り
※23の生粋の悪人じゃない、意見も分らなくもないが、こいつらが生粋の悪人でなかったら魅力半減すると思う
後に引けない状況だったとはいえ、一般人を躊躇いなく巻き込む紛れもない「悪」だけど、「恐怖」を乗り越えようとする「勇気」は持っている
勇気を持っていなかったら飼い殺し状態に甘んじて、まさに奴隷となり誇りも失っていただろうな
でも実際はトリッシュの存在をきっかけに死を覚悟して抗うことを選んだ。裏切り者の末路がどんなものか自分達が一番よく知っているのに
ボスにつけられた恐怖という首輪を引きちぎってドン底から這い上がろうと叛旗を翻す勇気と覚悟。これも人間賛歌かな
ただでは死なない不屈さも魅力的だ
>>22
個人的に1番の歌詞が護衛チーム、2番が暗殺チームというイメージ
既に言われてるが
誰一人欠けることなく全員で裏切り、仲間割れとか敵に仲間を売るとか出し抜こうとか、腹の中では目の敵にしてるメンバーがいるとか、やっぱ裏切らなきゃよかったとか、そういうのが一切無いの良いわ
>>22
特に2番は聴く度つらくなってしまう。だが好き
ホルマジオってチームの中でいじめられてる感じがする
能力がくだらないとか言われたり年が同じくらいの仲間にメールで捜せ捜せ命令されたり
組織の中で下っ端の使いっ走りなんじゃないかな
いつもヘラヘラしながら「しょうがねーなぁ」って引き受けてそう
23
リゾットは仕事の失敗は一度もないと明言されてるからそれはない
生粋の悪人みたいのはおそらくほぼいないんじゃないかなあ。
(前に書いてボロクソ書かれたけど)仕事をえり好みしていて低報酬だった説提唱。
例、
ボス「いう事を聞かないトラブル相手の何の罪もないそいつの子供を見せしめに殺せ」
リ「すみませんボス。命令に失敗しました」みたいな。
なんにしても途中経過的も結果的にもジョルノがボスを倒して組織が浄化される踏み台としての役割はあったんじゃないかなあ。
そういう意味ではブチャラティに軽蔑されて嫌われて言われたことに対してすべてにおいてあまのじゃくの行動に導いたフーゴがブチャチーム勝利の陰の功労者、MVPなんだけど。
フ「あなたについていきます!」
ブ「じゃあ組織を裏切ってトリッシュ守るのやーめた」ってなってたはず。
後期OP「裏切り者のレクイエム」は暗殺チームに寄せる挽歌でもある
見た目のクセの強さも好き
キャラが立ってる(立ち過ぎてる)
イカした仲間達の一言に尽きる
敵が個でもチームでもそれぞれ個性がはっきりしていて、同じ目的に向かうときの結束の強さやお互いの関係性が、2部以来の5部の魅力のひとつになってる
バトルものの敵サイドといや、仲間内で「こいつら出し抜いて俺がトップだニヤリ」「あいつむかつくぶっ倒してやる!」みたいなのがあるけどこいつらそれがないんだよなぁ。そういうとこも好きだわ
暗殺者で世間の価値観では「悪人」なんだけど彼らなりの信念があってブレなかったからな
「女に媚びてる」とか言う人いるけど野郎から見ても充分カッコイイわリゾットみたいな上司欲しいです、はい。
IF妄想しても結局は「あの展開と最期だから魅力的だしカッコいいんだろうな」って
暗殺チームは全滅したがその行動や意志は無駄なものではなかったはずだし
誇りは失わず逝ったしボスの正体という真実に辿り着けたから、ある意味では『勝ち』なんじゃないかと(自分は)思っている
暗チからしたらブチャチームは何処を目指してるのかわからないし常に移動し続けている
でも全員が追い付いたり先回りできていた
索敵や追跡能力がヤバすぎる
「俺達ヒットマンチームから逃げ切れるわけねぇだろーがッ!」
普通なら仲間裏切ってボス側に付く奴出るが、暗チは誰一人欠けること無く戦い続けた結束力の高さ。死なせるには惜しい
組織を裏切るという行動の結果に待つものが死だとしても、誇りや仲間を踏みにじられ、飼い殺しのまま生きていくよりマシ
って考えてそうなのすこ
暗殺チームも「目醒めた奴隷」といえる
組織を裏切るという行動の結果に待つものが死だとしても、誇りや仲間を踏みにじられ、飼い殺しにされたまま生きていくよりはマシって考えてそうなとこすこ
ここまでifストーリーを見たいと思った敵はいない。
アニオリで色々掘り下げられてたのが良かったね
お互い信頼してて覚悟を持って戦って、散り際までカッコ良かった難敵
バトルがなんと言っても白熱する
ラスボスをサシで殺しかけた、リゾットとかいう強者
アニメでギアッチョが自分とリゾットの二人だけになって
しまった後でも「俺たちチームが」って言ってるのが
切なかった…仲良しクラブじゃないけど、ちゃんと
ギャングなりの絆や信頼関係があるのがいい
目的を達するためなら自分の命も他人の命も厭わないというギャングらしい信念
ホルマジオの「何人死んでもおかしくない金額」発言は恐ろしいけど痺れた
※5
かまわん、ゆけ
暗殺チーム箱推ししたいんですが構いませんねッ!
目的のためなら自分の命すら惜しくないという精神
個性的かつ主人公たちを苦戦させ成長させて散っていった悪役の鑑
一人ひとりキャラが立ってて魅力的!
覚悟と殺意