【ジョジョ 最終回】ローリングストーンズのエピソードってどう解釈すればいいの?


1名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 22:36:51
もし石を破壊しなかったらブチャが死んで、ジョルノはパッショーネに
関わることなく人生を送るんだろう

2名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 22:46:14
運命には逆らえないけど真実に向かいつづける意思を繋げていくことはできるっていう話

53名無しのジョジョ好き[]:2013-12-10 21:38:34
「運命は変えることができない」ってのがこの話のキモなのに
ローリングストーンを破壊したせいで
アバッキオとナランチャが死ぬことになったと思ってる奴は
この話を全く理解できてないよ


超像可動 「ジョジョの奇妙な冒険」第五部 58.レオーネ・アバッキオ (荒木飛呂彦指定カラー)

55名無しのジョジョ好き[]:2013-12-11 11:51:04
※53
運命を変えることができないは別にキモでもないだろ
彫刻屋の最後の台詞に「石を壊し、苦難の道を歩むことで
何人か死ぬことになる」とあるし、石により安楽死をしてれば
ブチャ以外はまだ死ぬのは先の話だった
キモは死の運命を変えることはできなくても
それにいたる行動が誰かの希望や受け継ぐ意思となるかどうかじゃないの


8名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 22:58:51
結論 荒木はそこまで考えてない

11名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:09:15
※8
あれも考えてなかったら天才すぎる

5名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 22:50:47
お前ら何もわかってない
石に触れればブチャラティだけ死ぬはずだったけど、石破壊して形変わって結果アバッキオとナランチャも死ぬことになった、だけどブチャラティがあそこで死んでたらジョルノとは会わずにボスがトリッシュ殺してたはず、つまりあそこでブチャラティが死ぬか運命に立ち向かい味方を犠牲にしてもボスを倒すかってなったわけ、そんでミスタはブチャラティを救ったと思ってたけど結局ブチャラティは死ぬ運命にあったわけ、よって人間は運命の奴隷ってわけだ

30名無しのジョジョ好き[]:2013-12-10 00:39:22
※5
違うでしょ
運命は最初から決まっていて絶対変えられないのだから
アバッキオとナランチャも最初から死ぬ運命だった
石を攻撃したかどうかは関係ないよ

35名無しのジョジョ好き[]:2013-12-10 03:11:24
※30
違うと思う。ナランチャとアバッキオが死ぬのは最初から決まった運命じゃないよ
ミスタの行動により、あそこでブチャが死ななかったため二人が死ぬ運命になった。ここは分かりやすく描写されてたはず

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9名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:04:29
エピローグありきの五部だろ何言ってんだ。
意味を考える前に、あの話を読み終わった時の「ああ、終わったんだな…」って感覚を大事にすべきだと思うな。考えるのはその後だ。

13名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:12:30
こういう疑問スレでよく出る思考停止奴きらい
文庫版のあとがきとかに色々書いてあるんだよなぁ

16名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:23:01
俺もめっちゃ好き
エピローグまったく理解しないでつか、出来ないのか?
それで5部つまんねーとか、エピローグは蛇足とか言ってるの多いよな

17名無し[]:2013-12-09 23:30:17
一番最後に収録されてるけど、5部ジョルノ加入前の話で良いんだよね。
RS能力者が将来的にブチャ・アバ・ナラの死を予想しただけで。

19名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:36:02
目覚めることで何かを変えてゆく、「(運命の)眠れる奴隷」。

23名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:50:19
「死ぬ」という結果が重要なわけじゃない。
死ぬまでにどのような過程を選び取るのか、それで何かを変えることができるか
訪れる結果(死)に満足することができるか、それが重要。

さあこのことを頭に入れてもっかい5部全部読むんだ!

24名無しのジョジョ好き[]:2013-12-09 23:54:34
エピローグが隠されたプロローグになっていて5部という物語はひとつの輪になっている。輪とは運命であり、どんなに逆らっても必ず決められた点に辿り着く。だからこそ、どう弧を描いてみせるかが問われる。五部はそういう物語。物語のテーマと構成を重ねているだけのこと。

36名無しさん[]:2013-12-10 03:43:41
本来ならブチャラティ1人があの時点(ローリングストーン騒動)で死ぬ運命だったのが、ミスタの行動のおかげでブチャラティやや延命(近いうちの死の運命自体は変えられず)、その代償のようにナランチャとアバッキオの2人が余計に死亡するという運命に変更された

そこだけ見るとミスタ何してくれとんじゃ!話になるが、ジョルノがパッショーネに入団し、数々の冒険を経て成長し遂にボスを倒す事が出来たのはあの事件があったおかげ

たとえどれだけ抗っても完全に避けることは出来ないとしても、運命に立ち向かい、最後の最後まで抵抗するのは決して無駄ではないのだ
いずれ遂には至ってしまうであろうその最期も、その直前までの抵抗の過程は誰かを救うかもしれず、もしかしたら誰かに何かを遺す事もあるのだから

37名無しのジョジョ好き[]:2013-12-10 06:54:11
※36の素晴らしい書き込みでいい加減理解しろ。これ以外に解釈必要かよ。

40名無しのジョジョ好き[]:2013-12-10 07:48:10
自分はミスタがローリングストーンを破壊することも運命だったと思ってるよ。
正直、スタンドの解釈よりも運命の解釈は面白い。
五部は一番メッセージ色が強いし、ある意味、あそこでジョジョで言いたいことは一旦完結したと自分は思ってる。

56おなまえ[]:2013-12-13 00:52:18
連載時にこのエピローグ読んで、本当に鳥肌たったのを覚えてるわ。

66名無しのジョジョ好き[]:2014-02-08 16:03:39
ローリングストーンズがあってこその五部だと思う
荒木先生はエピローグにあえて前日譚をもってくることで読者である私たちにメッセージを伝えてくれた(スコリッピの「『どこかの誰か』に希望として伝わって行くような~」の『どこかの誰か』は『読者』のこと

68名無しのジョジョ好き[]:2014-02-08 16:39:10
運命どうこうの話じゃなくて、たとえ残酷な「結果」だったとしてもそこに向かっていく「過程」こそが人生なんだってことじゃないか?

「結果」に固執したディアボロが最終的には「終わり続ける生」を辿り続けることになったわけだが、「結果」がない時点でそれはもう人生とは呼べない何かに成り果てたそれを永遠に彷徨っているんだろう

ブチャラティ達の死の運命に対する解釈は正直どうでもいいが、少なくとも俺は彼らは最期まで決して「不幸」では無かったと思う。死んだことが「不幸」というなら人間は皆不幸であるし、逆に人が等しく背負っている死という「必然」を不幸と呼べるんだろうか

「死ぬことは不幸だ」なんて考えはそれこそディアボロのような結果しか見ないモノの考え方だと思う

あとこれは個人的な心情だけど、ストーンズの本体(名前忘れた)の理屈はわからないでもないが、あいつ自身のようにただ運命に粛々と従っているだけでは何も叶うことは無いんだろう。同じ「運命の奴隷」であるあいつとブチャラティ達でもそれ程の違いがある。

それが「眠れる奴隷」の意味だと解釈する

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119 COMMENTS

名無しのジョジョ好き

ここで個人的なまとめ

運命 = 死
眠れる = 一瞬先に起こる事も知らない状況
奴隷 = 逃れられない事

ブチャラティの最後より
「運命」とは眠れる奴隷だ=「死」とは一瞬先に訪れるかも知れない逃れられない出来事だ
※いずれ訪れる死を知って日々を過ごすのが幸せというのがプッチの考える幸福論

オレたちは「それ」を解き放つことができた = 死という運命からは逃れられないが、死を超えて意思を繋ぐことが出来た = 勝利できた → 満足

勝利 = オレ「たち」がここまで到達した事 = 正しいと思った事をチームでやり遂げられた事

ローリングストーンズの能力 = 近く死が訪れるものの形を表す、安楽死を与えられるのみ

運命は変えられない、過程や手立ては変えられる。
ローリングストーンズに現れた人物 = 死ぬ

おそらく死んで欲しい人人物の像を掘っても正しく形取られない。他の運命を巻き込んでとばっちりで死ぬ事はなく、死ぬ運命にある関係者すべてを最初から一度に形取っている事もない。

ちなみに個人的なイメージだけど
黄金の風 = ブチャラティたち死んだものの意思
風を受けるジョルノ = 意思を受け次へ進める者(麻薬撲滅など)

以上、こんな感じで読み取ってます。

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名無しのジョジョ好き

結果は変えられなくても、その過程が大事ということなのよね。
5部では過程のことを“暗闇の荒野”や“苦難への道”という言葉で表現していて、辛い道のりなのは明確だけど覚悟を決め行動することに意味がある。
アバッキオの同僚のセリフも過程が大事ということで、7部ではジョニィが「一番の近道は遠回りだった」と言い換えており、時を止め近道をしたディエゴは自分の身を滅ぼす結果となってしまった。

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名無しのジョジョ好き

花屋の娘の死が父親の健康につながっていたことから、ローリングストーンズのもたらす安楽死はただ苦痛がないというだけでなく、死ぬ人の納得や幸福も含んでいる。そういった「目の前の救いを拒絶してなお運命に抗うことの困難さ」や「避けられない運命に立ち向かうことに何の意味があるのか?」という問いに対する荒木なりの答えが「眠れる奴隷」というエピソードには詰まっている。
ブチャラティが石に触れた場合も、めぐりめぐってディアボロは滅び麻薬は根絶されていたかもしれない。本編のような過酷さや悲劇の少ない、よりハッピーエンドに近い形になっていたかもしれない。たとえそうであったとしても、自分が正しいと信じる道を行くのが誠の行動であり、そうやって真実を行くからこそ誰かの胸を打ち希望となりうるということなんだとおもう。

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名無しのジョジョ好き

5部のテーマを自分なりに解釈してみると、(カッコ内は作中から読み取れる部分)

①ある目標があるとする。
→(ジョルノに夢を語らせる部分より)
②しかし、その目標に到達するには道のりは険しく、長く手探り状態で進むしかない。
→(正体不明のボスの指令と目的に踊らされ、苦難をしいられる過程より)
③不安から、もし運命が決まっていたら何をやろうが無駄なのでは?、などといった理屈を自分に言い聞かせ、自己合理化を図り、諦める
→(真っ当な警官になれなかったアバッキオやジョルノに出会う前の麻薬問題を諦めかけていたブチャラティより)
↑ここまでが一般人。↓ここからが黄金の精神
④どんなに手探りでも目的に向けてブレずにやれば真実(目的)にたどり着くはずだ。
→(ジョルノの行動のスタンスや、アバッキオと警官の会話より)
⑤たとえたどり着けなかったとしてもそれは無駄ではない。自分が本当に懸命にやっていたなら、誰かがそれを見てきっと糧にしてくれる。その人物が目的の形は変わったとしても立ち向かう意思は引き継いでくれるはずだ。
→(アバッキオ死亡エピソードより)
⑥だから、運命は決まっているなどと不安になってる場合ではなく、自分のできることを確実にやって行くことが大事なのだ。
→(ジョルノたちの全般的な行動より)

ローリングストーンズを拒絶することは、辛い道のりが待っていようと立ち向かいあえて苦難の道受け入れてでも目標と到津しようとする物語のテーマの抽象化。
レクイエムという言葉が作中で出てくるのは、志半ばで目標を人に託さざる得なくなった(作中で言えばポルナレフ)人たちへの鎮魂歌、慰めをメタ的に表現してるのでは。
そしてディアボロが受けたGERは、真実(目的)に到達できないということがいかに地獄であるかというテーマと重ね合わせた表現。

つまり5部は懸命に夢や目標を追ってる人達への応援歌と志半ばで諦めたり成し遂げられなかった人達への慰めの物語だと思う。

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名無しのジョジョ好き

そうそう。自分の良いように読むのが確実な正解だね。
「かもしれない」の使い方は色々あるんだ。いい加減な情報を
無理やり刷り込ませるために使う奴もいるだろうし、あくまで
異論も尊重するために使う奴もいる。皆はどちらが好きかな

5部は完成度高いよね。キャラクターが勝手に動いているような
まさに「石の中に初めから決まった形がある」感じで作られた
ような気がする。荒木先生って「どうしてこのキャラクターに
こんなことを言わせたんだろう」みたいなムーブ多いから好きだ。
(でもだからこそ一方で、オーディオコメンタリとか後付の
インタビューはイマイチ信用できなかったりするけどw)
キングクリムゾンの謎への答えも、どこかに書いてみたいな

一つだけ気をつけてほしいのは、現実世界では「運命論」って
いうのは過去を悔やむ人を慰めるためのものってことかな。
既に起きてしまった後で、「どうしようもなかったさ」ってね。
いくら荒木先生が好きでも、現実で考えるときに思考停止すれば
それこそ死んだ奴隷になってしまいそうで怖い

ちなみに私は、ジョジョ世界であっても「運命は絶対ではない」派
かな。理由? GERみたいな裏技があるからw(異論は認めるッ)
だから最終回のミスタには「よくやった」という気持ちしかない。
因みに5部ではブチャラティとプロシュート兄貴とナランチャを特に
推してる。けど、スコリッピってマジ聖人だよね・・・・・・恋人の満足
を恋人の死より優先して受け入れるとか、理不尽にぼこってきた
相手に対して、暴力に屈するわけじゃなく相手のために情報をくれる
――ばかりか、両手を撃たれてさえいるのにその相手の幸運を祈る
とか、普通できないことだわ

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名無しのジョジョ好き

トリッシュの生死に矛盾があるのと矛盾が出るかもしれないは違う。
絶対に殺されるなんて描写はない。
ミスタが7階から飛び降りても死なない様に、例えばギャングスターを目指すジョルノがトリッシュをはじめボスの手がかりになると思ってた事から接触し守りきるとも考えられる。

あくまで個人の考えでこれが正しいと言ってる訳では無いので、最後は自分の良い様に読み解くのが一番だと思うよ。

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名無しのジョジョ好き

運命は絶対に変わらない説にはトリッシュの生死に矛盾があるのではなかろうか
作中では生き残ったけどブチャが先に死んだらボスに殺されるんでないの

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名無しのジョジョ好き

104では無いが110の解説はたらればの話が多く憶測が入り過ぎているんじゃないかなと感じたので個人的な意見を述べさせてもらいます。
この物語での運命とは絶対的なものと表現されていて、ジョナサンもそうだった様に死ぬ運命にある者は命を落とし、出逢うべき者は一巡した世界でもまた別の形ででも出逢う。

仮にフーゴがルカの件で調査してジョルノに会えても会えなくても、ジョルノがギャングスターを目指す以上はブチャラティとどこかで出逢うだろうし、出会えば仲間になった可能性は高いと考えることはできる。

同様に、ナランチャとアバッキョももともと死ぬ運命にあった派からすれば、ブチャラティが死ぬ事で敵を取ろうとしたり、自暴自棄になる可能性も少なく無くそれが原因で死に至る事はあり得ない話では無い。

最後にブチャラティが安楽死を選ばないというのは無しでという内容があったが、これは生きる道を選んでいたという可能性は充分に考えられる。
というのもスコリッピは苦しまない死を重んじる傾向にはあったが殺人鬼ではなく何度もブチャラティに会って説明したいと言っていたから。
ブチャラティならローリングストーンズの話を聞いて信じたとしてもぎりぎりまで運命に立ち向かう道を選ぶはずだと思いたい。

ミスタの行動で石の形が変わったのは生への執着により今後訪れるブチャラティ達の険しい道のりの姿がオーバーラップしたのかも知れない。

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名無しのジョジョ好き

>>※104 だからそこは面白さ優先の中、運命論云々にはまると
パラドックスに陥って混乱するだけだと他の人も言ってただろう
――しかし、君が”分からない”って言うなら”解説してみよう”ッ

RSの能力として、ブチャラティには安楽死の道があったと仮定しよう。
そうすれば、ナランチャとアバッキオはもう少し長生きできたかも
しれない。ここまではOKとしてほしい(「いや、たとえRSに触れても
ブチャラティは生きる選択をしただろう」というのは今はナシね)

するとここでの収束点はあくまで「ブチャラティが死ぬ」だけなので、
そこまでの道のりでどのような行動をするか、ジョルノと出会うか等は
実は未確定と考えることは充分できるんだ。劇中のその大きなヒントは
――「石の形」だッ!

最初、物語が動き出したときからビルに到着するまではただのX)……凶!
エレベータでミスタが直視したときにはっきりと倒れているブチャラティの
形になり、それをミスタが攻撃したときに口から血を流し、「どうやら腹に
穴を開けられた」のではという見た目が確定する。ミスタが攻撃したせい?
いいやそれはミスリードだと私は考える。それはミスタが「フーゴに電話
して彼をビルに呼び戻した」せいなのだッ! フーゴがビルに戻るにつれて
涙目のルカの調査をするのがフーゴ→ブチャラティに再び置き換わってゆき、
そしてジョルノとブチャラティの出会いが「確定」してゆくとすれば――

『誰だろうとわたしの永遠の絶頂をおびやかすものは許さない 決して』
=後ろから腹パン、口から血を吹き出す。ここで事切れるパターン”B”
→だがブチャラティの『覚悟』はそれを上回り、反撃を試みる
『どんな人間だろうと、一生の間には浮き沈みがあるものだ・・・・・・』
=後ろから袈裟切りチョップ。ここで事切れるパターン”C”
→ブチャラティ『もう動けないと思ったが~あいつは俺に勇気をくれる』
と再び一度立ち上がると絶望を切り抜けて1Fに辿り着く。しかし
『この傷は・・・・・・一体地下で何が!?』
→GエクスペリエンスACT2によって傷は治される。が事切れるパターン”D”

B→エレベータでミスタが撃った直後
C→階段でミスタが撃った直後
D→ミスタが一時的にRSを破壊し、アバッキオとナランチャの姿まで浮かんだとき

と、読者が実際に見た本当のブチャラティの最期=”D”まで刻々と未来は変貌
していると考えることも可能になっているのだ。だから・・・・・・もしかすると
一見無傷だったエレベータでの出現時”A”でのブチャラティの死因は不明。
案外リゾット&イルーゾォあたりだったかもしれない(ジョルノ不在での未来
かもしれない))))))

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名無しのジョジョ好き

ストーンズ破壊したから、アバやナランチャも死ぬことになった的な話おかしいやろ。
それじゃただのもらい事故やんけ。
ローリングストーンズはそういうスタンドだなんて誰も言ってない。

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名無しのジョジョ好き

石の出現の際にブチャが安楽死していれば、チームの被害は最小限に食い止められたのかもしれないけど、
それでは心が甦ることも無かっただろうし、アバやナランチャも(自分は本当はどう生きたいのか)ということを迫られることもなく、心が死んだままだったのかも知れない。

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名無しのジョジョ好き

5部の仲間は全員気に入ってるけど、
生きるか死ぬかより「自分が納得する人生を全うできたか」が重要なんだよね
ストーンズで安楽死させられてたら、特にブチャラティは納得できる死からは程遠かったと思う
アバッキオとナランチャも自らの意志でボートに乗り込んだわけだし、
あまり短絡にストーンズを破壊したから2人が死んだみたいな繋がりで語るのはちょっとなあ

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名無しのジョジョ好き

なぜストーンズがブチャラティの元に現れたのかだが
ブチャを事件の前に殺せば生き長らえる人物が増えるからじゃないだろか
犠牲を迫る事で被害を小さくするスタンドかも知れない

ナランチャとアバッキオは本来死ぬが、ブチャが本編前に死ねば助かった

悲しい運命だったとしても何か意味があるはずなので無かったことにはしない
という話に見えた

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名無しのジョジョ好き

荒木は割と運命論者で「運命なんて全部決まっとるけど大切なんは生き方や!それが人間讃歌や!人間はどんなに辛い運命にも立ち向かえる勇気があるんやで〜!」って考え方だぞ

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名無しのジョジョ好き

なんでストーンズの安楽死以外でジョルノが仲間にならない可能性を考えているのか分からん
ブチャラティが涙目のルカ調査にむかうと決めたことで、ジョルノと出会いボスに殺される運命が定まってストーンズが現れたんじゃないのか

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名無しのジョジョ好き

なぜ、エピローグで運命を変えられるかどうかばかりに視点が行くのか。
運命の奴隷だけど「眠ったように生きてる」か自分の意思で終着に向かえているかじゃないの?

ブチャラティチーム
自分で過程を選び意思をつなぐ
ボス
結果だけで過程をとばすスタンド能力

ローリングストーンズ
死という運命が近づいたものに過程を放棄して安楽死を選ばせるスタンド
GER※
運命の奴隷から解放して死という運命から解き放つスタンド

※終わりがないのが終わりで最強スタンドと言われてるけど、終わり=死の比喩で演出通り死に向かい続けさせられる能力だと考えてます。

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名無しのジョジョ好き

(TxT)・・・・・・→ (|x|)バレタカ→ ( 凶 )ドジャzンッ
というネタをやろうと隠していたのに >>※95にやられてしまった
オーディオコメンタリおそるべし。でも、□にxかぁ・・・・・・私は
外国人が顔文字で使う X) 説が好きだったな。あと無難なのは
“スコリッピは日本語読み書きできる説”だったはず

あと>>※97 のボスとの対比説には目から鱗だわ!いいね
ただボスは「勝利する未来」だけを覗き見して「絶対死なない」
運命の中で地獄を彷徨っているから、出会っても救われなさそう
(単にぶつかってHPを半分にされそうw)
逆に、過程より結果ばかりを見ているという点ではボスとRSは
似たもの同士なんじゃないかな。ボス(物語の最後の敵)は
自分のことしか考えず非情に徹した一方で、RS(プロローグ)は
他人のことしか考えていない有情なヤツと考えると対比になる

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名無しのジョジョ好き

バカって何がなんでも運命だからーで片付けようとするんだよな
アホすぎ

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名無しのジョジョ好き

死ぬとしてもどう生きるが大切だった、ってことじゃないのか?
ブチャラティにしろアバッキオにしろナランチャにしろ、過去どん底があったけど、自分が正しいと思う道を信じて生きた、その過程が大切ってことでは。

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名無しのジョジョ好き

いや、確かに「死ぬから刻まれる」というのも正しいように思う
でも「あそこでブチャラが死んでれば苦難の道にならずに、あと2人も死ななかった」という意味も示唆する話だろうから、まあ矛盾はウヤムヤだな・・・。
もしジョジョがただの運命の話に終始するなら、運命を自分の意思で切り開くという大義もむなしいものになってしまう・・・はずだしな。
まあ面白さ優先なんだよな結局。

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名無しのジョジョ好き

石を壊したからアバ茶とナランチャが死ぬようになったって部分がおかしい
石自体には生き死にそのものを変える能力はない
石に刻まれたから死ぬんじゃない、死ぬから石に刻まれる

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名無しのジョジョ好き

そういえばローリングストーンズの「姿を掘られた者が石に触れたら安楽死できる」という能力って、
何度も何度も苦しみながら永遠に死に続けるというボスの末路とは真逆だから、それとの対比もありそうな感じがする。
ボスはあの時間の牢獄の中で偶然ローリングストーンズに会えれば救われるんだけど、会うことはないんだろうね。

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名無しのジョジョ好き

ドヤ顔で煽ってる>>53のバカさが際立ってて笑う
小学校の国語からやり直せよ低能w

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名無しのジョジョ好き

オーディオコメンタリーでわかった
凶ではなくて箱に×と言う話が凄かったな
彫刻家はキリストみたいな預言者両手さんに穴が開くとか楽しかった

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名無しのジョジョ好き

「運命は変えられない」をどこまで信じるかは読者次第だけど、
ブチャラティの胸に穴というのは、そりゃ当然ディアボロだよ!
ジョルノが仲間にならなくてもトリッシュ護衛の任務は回ってくると
考えればOK。でも、「きさまに俺の心は永遠にわかるまいッ!」の
シーンで通信機を出すことなく、そこで終わってしまうだろう。
それだとアバッキオとナランチャは延命はされたはず。だけど、
そこでブチャラティを失った二人はどんな人生を送るだろう?
ただ単に死んでいないだけより、(叶えられなくても)目的に
向かって死んでゆく方が幸福という『今にも落ちそうな空の下で』
の内容は5部のメインテーマのはず。命を運ぶ奴隷は何者かに無理
矢理働かされているのは間違いないけど、それが元々死んだ奴隷で
あれば、運び終えたらそこで終わりになってしまう。けれど、ただ
眠っていただけで、何かに目覚めたならば・・・・・・運び終えた後、
「生きている」彼らは解放されるのだッ

「運命は絶対に変えられない」を絶対に信じる派にとっては、
RSが無事にブチャラティになでなでしてもらった場合でも、
敢えてブチャラティは安楽死を拒否したのではないかと考えれば
矛盾はない。けれど、分からない。”君が今ここで安楽死を選べば
仲間二人を延命できる”と教えられたら、ブチャラティはどうする
だろうかと考えると悩ましいね

>>※92 花屋さんがブチャラティに相談に行った瞬間、
スコリッピとブチャラティに相関関係が生まれてだと思う。
でも「スタンド同士は惹かれあう」の理論からは、本当もし
ブチャラティが安楽死を選んでいたらRSの次のターゲットは
マジでポルポルになりそうな気がするw ちなみに多分、
最終回後スコリッピ生存が史実ならRSは完全に破壊されて
いない=ミスタの件以来おとなしく謹慎しているだけのはず

毎回長文ごめんね(TxT

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名無しのジョジョ好き

文字通り本当に転がる石だったんだな・・・

あのブチャラテイの彫刻は四天王が踏みつけている邪鬼(天邪鬼)を模しているようにも見えたけど、邪鬼の由来を見ると天照大神の使いだったけど背信するとか矢とか、どこかつながりがあって面白い

あのブチャラテイの像は神々しさが取り除かれ、邪悪な雰囲気だけが漂ってる

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名無しのジョジョ好き

ローリングストーンズはなんで縁もゆかりもないブチャラティをターゲットにしたんだろうな
射程距離がネアポリス一帯なのか花屋の親父に着いてきたのか
次のターゲットはポルポかもしれんw

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名無しのジョジョ好き

つか重要なのは一切の干渉がなければブチャがどこでどんな死に方をしてたかだろ?
胸を何かに貫かれて出血死してるが一体誰にやられたのか?
こんな攻撃方法のやついたか?

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名無しのジョジョ好き

※87
どうだろうな
ブチャラティは最初フーゴに任せず自分がルカの調査行くつもりだったと言ってるし
あれが本来の運命だったのかもしれん

ストーンズが運命に介入したのでブチャラティは調査を中断して
ストーンズの元に会いに行かされたと言う風にも考えられる

どっちにせよフーゴの車はレコーダーを返しに引き返したので
車が無事ならフーゴは再びブチャラティを乗せてルカの元に行くかもしれん

ジョルノが居なくてもメローネやイルーゾォに勝てたという解釈は少し寂しい気がするので考えてみた

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名無しのジョジョ好き

荒木はそこまで考えてない?
考えずに生きてきた結果が今のお前だよ

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名無しのジョジョ好き

ブチャが延命した理由がローリングストーンにあるなら、ローリングストーンの示した予知は、安楽死ではなく、ボスがブチャを殺すこと。
ジョルノがいなくても、トリッシュの護衛任務は、進行してた。
石がそのままならブチャが殺されて終わり。
ミスタが石を壊したことで、ジョルノがブチャを延命できた。
そのせいでアバとナランチャが死んだけど、ボスを倒すことには成功。
っていう解釈してる。

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名無しのジョジョ好き

※85
ミスタが車潰さなきゃフーゴがルカの調査に行くのでブチャはジョルノと出会わずパッショーネ入団もない。よって納骨堂でブチャだけボスに殺される。アバとナランチャは裏切る前なので生き残る可能性は高い。幸せかどうかは別にして。これが本来の未来。

※86
運命が固定されたのは神父が一巡したからでその前の運命は固定されてない。

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名無しのジョジョ好き

バカか?ジョジョ世界の運命は最初から全て決まってて変えられない
ソースは6部
RSもトト神も変えてるようで実は変わってない
最初から全て運命の奴隷

返信する
名無しのジョジョ好き

未来A ジョルノと出会いボスと戦って、
    ブチャラティ、アバッキオ、ナランチャの3人が死ぬ「本来の運命」

↓ローリングストーンズに触れることで未来Bに変化していたかもしれない↓

未来B ブチャラティはジョルノと出会う前に安楽死。
    部下のアバとナラはボスと戦う決意が失せ生き長らえる。

ミスタが安楽死を拒否ったので未来Bの可能性は消えて
アバッキオ、ナランチヤも本来の運命通り死が見えた。

Q.ブチャラティがゾンビになったのはなぜ
ゴールドエクスペリエンスのおかげ

返信する
名無しのジョジョ好き

ミスタはブチャラティの死を止めたかった
だからアバッキオやナランチャの運命も変わって死ぬことになってしまったが
ミスタのこの行動はブチャラティの小さな延命に繋げ、その延命がジョルノがギャング・スターになるための冒険を始めさせ、トリッシュと言う一人の女の子や、ポルナレフと言う一人の男を救うことが出来た。
だからミスタがアバッキオやナランチャを殺したも同然に思えても、ポルナレフやトリッシュを救うことに繋がったし、ジョルノがギャング・スターになったから麻薬で死ぬような人も減った。
運命は何れそうさせるつもりでも、抗って抗い続けて過程に意味を見いだすようにしたかったってことだろ

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名無しのジョジョ好き

RSは見た目こそ不気味だけど、可愛い無害な奴だよ
主人(スコリッピ)にとって重要な隣人が「絶対に死ぬ」と察知した時に
それを本人に一生懸命教えに行って、安らかに眠らせるスタンドだ。
「触れても即死しない」どころか「このスタンドは人を殺さない」ッ!

スコリッピにさえ詳しくは分かっていない中(RSが対話するのはあくまで
本人のみ)ミスタが勘違いしたのも無理ないけど、考えてみてほしい。
もし触れて即死なら”花屋の娘は飛び降りることなんてできない”と!
花屋の娘は、未来に自分が死ぬことを教えられ、それなら未来よりも今
死ぬことで父親だけは助けようと飛び降り自殺をした。RSはその痛みと
衝撃を和らげ、「死」より先に「眠り」を与えただけなのだ

「絶対に死ぬ」というのはゲーム『STEINS;GATE』にも出てきた「収束」の
感じで考えると良さそうかな。もちろん、運命なんて現実にあるかどうかは
全く懐疑的だし、この話は、既に殺してしまったあとの神目線の人物(作者)
が自分と、読者を慰めるために描いた話だからそこはどうでもいい

もしブチャラティが安楽死を選んでいれば、アバッキオとナランチャは
もう少し長生きできたかもしれない。でも、メタ的な話だけ先にするけど
それだと彼らは、読者にこれほど愛されることもなかっただろう

「眠れる奴隷」と対になる言葉は何か? それは「死んだ奴隷」だッ!
そもそも「絶対に死ぬ運命」だけなら、ほぼ全てのモノにあてはまる。
いつか、どこかで、必ず。でも……どうせ死ぬなら生きていたって無駄だ
なんて君は思わないだろう? いや、是非そうあって欲しい。それだけで
君も”いつか目覚めるかもしれない”「眠れる奴隷」でありえるのだから。
どんなに苦しい最期であったとしても、生には何か意味があったと目覚める
ことができたなら、それは何よりも幸福になれることなんじゃないかな

何か意味のある生とは、金とは限らない、知名度とも限らない、勝利とも
関係ないかもしれない。もちろん、世界に傷跡を残すみたいなものでは絶対
ないだろう。それはきっと、とても単純で、簡単なことなんだ

って私のスタンドが解説してました(TxT

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名無しのジョジョ好き

ミスタが石を壊したからアバッキオ、ナランチャが死ぬことにって言う人もいるけど壊しても運命は変えられないって彫刻家が言ってたからアバッキオ、ナランチャは壊した石関係なく死ぬ運命だったのでは?ただそこまでの過程が変わって行くだけで…             あとローリング・ストーンの回がミスタなのは本編でコロッセオに行ってブチャラティの死を知ることになるからなのかと思った。

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名無しのジョジョ好き

ジョジョの世界だと運命は変わらないぞ
初めから全部決まってる
6部の一巡を考えれば分かる

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名無しのジョジョ好き

運命の奴隷やぞ
ミスタの所為でアバやナランチャが死ぬことになったんなら、ミスタの所為で運命が変わったのと同じやんけ
それやと運命の奴隷に関する彫刻家のやつの説明全部無意味やぞ

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名無しのジョジョ好き

大切なのは真実に向かう意思なので、亡くなっても意思を継ぐ人がいれば希望は伝わっていくのだが、どうしても死んでしまったため過小評価されがちだな

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名無しのジョジョ好き

ブチャラティは眠れる奴隷のこと知らなかったはずなのに空からジョルノに「運命とは眠れる奴隷だ」って言ってたよね
「俺たちはそれを解き放つ事ができた」奴隷から解放されたのは確実だけど目を覚ますことができたのか?うーんわからん

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名無しのジョジョ好き

アバッキオとナランチャはやっぱり死ぬという運命はミスタが壊したからだと思います。てか人間いずれは死ぬし元々死ぬと言われても結局寿命やら病気やらで死ぬし。あそこでブチャが石に触れてたら、死んだつまりジョルノに会えなかったということ。ジョルノがブチャに「麻薬を子供に売るような奴らは許さん!」
みたいなこと言ったからブチャがボスを倒そうって決心したし、ジョルノと会わなかったら、ブチャも言ってたけどブチャの魂、つまり心が優しいといい心に生き返ったからトリッシュについても殺されかけただけであんなに思ってやれたんだと思う。だからブチャがジョルノに会わなかったら多分ボスと会った時点で素直に何も思わず「あー。トリッシュ殺されたか。くそ〜」くらいにしか思わなかっただろうね。

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名無しのジョジョ好き

眠れる、つまり寝ようと(抗わない)思えばいつでも寝れるけど寝ない(抗う)
と思えばいつでも寝ない
フーゴの「目を瞑ればいい話じゃないか!」ってボートの時に言ったのは目を瞑るという言葉もあるけどもう一つ、僕はもう寝たい(つまり抗わない)という事なんだと思う。寝るときに目を瞑るからね。

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名無しのジョジョ好き

ミケランジェロの彫刻の話からするとアバッキオ・ナランチャの死ももともと決まってはいるんじゃないかな

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名無しのジョジョ好き

ジョジョ速のなんかのスレのコメントで読んで感心したコメントなんだけど
この世界は眠れる奴隷で
プッチが1巡によって目覚めた奴隷にした
エンポリオがプッチを殺して奴隷を解放した
つまり再び何が起こるか分からない世界に直した

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名無しのジョジョ好き

※63
ホントだ!前にも見た気がするなあと思ってたけどこんな前かよ

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名無しのジョジョ好き

自分の解釈
・ミスタ目線だとミスタは死の運命を変えたと思いこんでる(実は変わってない)
・運命を変えられる力があるのはストーンズだけ。それも「安楽死だけ」が選べる
・ブチャラティたちは運命を変えて安楽死にできるはずだったのに、わざと過酷な元の運命を選んでしまった
・でもその方が充実したよね

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名無しのジョジョ好き

ジョジョで一番好きなエピソードだし、これに5部のすべてが詰まっていると思ってるから蛇足とか言う人が多いのが悲しい…

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名無しのジョジョ好き

ふとブチャラティがあそこで死んだらポルポ生存でトリッシュ護衛は愚かトイレの隠し財産も手に入らなかったのではと思うけど
もしかしたらポルポの死も込みの運命だったのかもな

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名無しのジョジョ好き

(ただ、長い物に巻かれることに埋没する)のではなく、街の人達の心の安寧のために身を削れるブチャラティの高い理念を感じとっていたから、ミスタもブチャの為にあんな無茶ができたのだろう。

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名無しのジョジョ好き

※61
ブチャラティは「ゆっくりと死んでいくだけだった」と言ってるけどこのままじゃいけないとは思ってたはず
それがミスタにも言外に伝わってて
ブチャラティを死なせちゃいけないってだけでビルから飛び降りるまでの覚悟になってる

勝手に選んだのとは少し違う気が

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名無しのジョジョ好き

まぁ、連載当時もそうだけど「運命の眠れる奴隷」の運命を変えられるかどうかの解釈がまちまちで双方の意見が合間見えないのは仕方ないよね。

人は誰も限られた時間の中で生きている奴隷で、個人的に運命の眠れるというのは1秒先に起こる出来事も知らずにいるという比喩でしかなく大した意味はないと思ってる。
ブチャラティも「人は運命の眠れる奴隷」という言い回しを使っていたけど、人の力ではどこまでいっても運命は変えられない。そうじゃなきゃ奴隷なんて言葉は使わない。(5部での個人的な解釈なだけで運命は変えられるとは思いたいが)
ただ、アバッキョの件からも向かう過程や意思を繋ぐ事、「生きた証や達成感」を持って運命を迎える道を選ぶ事は可能で、ブチャラティ達なら運命を知ったところで安楽死を選ぶはずもなく、ジョルノに会った事で目的を持って運命の日を迎えられた。
逆にこのエピソードがあったからブチャラティは会ったばかりのジョルノの夢に共感して仲間に迎え入れたのかも知れないと考えてます。

長文すいません。

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名無しのジョジョ好き

64ですが、41の人の書き込みに対してです。抜けてました。

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名無しのジョジョ好き

>ほんまそうやな。
人の数だけ解釈があっていいと思う。
それだけ奥の深い物語だもんな。自分も人の解釈読んで、(なるほどなぁ)と感心してしまうことが多々あったし。

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名無しのジョジョ好き

どうでもいいが本スレの日付みてフイたわ
えらいまた昔のスレ引っ張り出してきたな

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名無しのジョジョ好き

運命を切り開く(変える)ことも運命に含まれているのでは?ってことについても言及されてたから、ミスタが石壊してブチャ達の運命が変わったことも含めて運命についての話なのでは?こうゆう流れからこう変わったって言うのを絵で表した感じ。

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名無しのジョジョ好き

ブチャラティがゾンビにならずに納骨堂で死んでてたとしても
あの時自分の意思でボスと戦ったんだからブチャラティは満足して死んだと思う
この場合ボスを倒せなかったが、そういうこと言いだすのは結果を求めてる証拠

ただ安楽死を選んでいればブチャラティはこれらの満足を得る事が出来なかった
でもブチャラティは何のルールも知らずミスタが勝手に選んだんだよねこの話笑

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名無しのジョジョ好き

荒木先生は常に「必然性や動機がないその場限りのことはやらない」って言ってたから眠れる奴隷は今までの集大成としてやる必然性があったんだよねぇ。でも今ではSNS受け狙いの必然性や動機がないその場限りのことばかりが重宝されてる。

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名無しのジョジョ好き

荒木先生が眠れる奴隷で伝えたかったことを当時の読者には理解されなかったのだ。それに頭に来て6部を結末をああしたんじゃないかなと今になって思う。

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名無しのジョジョ好き

ローリングストーンズに関わらない世界線のブチャラティ→近い内にボスに殺されEND(眠れる奴隷状態)
ローリングストーンズに関わった世界線のブチャラティ→安楽死END(眠れる奴隷への安らぎ)
ローリングストーンズに関わりミスタが石を破壊した世界線→ボスに殺される結果は変わらないが、その過程においてただ死んでゆく運命の奴隷ではなく、真実へ向かおうとする意思が大事だと気づき、その行動の末ボスを倒すEND
(眠れる奴隷からの解放)

過程が大事なんだ
結果だけを求めるより、真実に向かう意思こそが人間の素晴らしさなんだ

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名無しのジョジョ好き

分かってないのはお前じゃあ無いのか?

7. 名無しのジョジョ好き 2019年07月28日 23:11
※6
これが分からない人が多すぎ問題

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名無しのジョジョ好き

運命は変えられないし犠牲が増えたのかもしれない
それでも死を先延ばしにしてボスに立ち向かったことは間違ってないんだな

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名無しのジョジョ好き

RSコンポーネンツが石売っているのも納得できるねー

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名無しのジョジョ好き

あそこで死ぬのが運命って訳じゃないでしょ。
数日後灯台でボスに殺される運命だったのをRSが予知しただけ。
そこで安楽死するか石から逃げて灯台で死ぬかって所を
抗うことで灯台で死ぬ運命が少し先伸ばしに成り、その結果ナランチャとアバッキオの死が近くなった。

運命に逆らった事でより苦難の道には成ったが、その道のりの先にはそれだけの価値があった
って事や無いのか

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名無しのジョジョ好き

>>52ごめん
ただしくは、行動次第では本編で死んでた部下もリゾットの行動で生きてる奴もいるって言う意味で、運命は伝染するもんだと思ってる。

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名無しのジョジョ好き

リゾットが来ていたら石は反応するんかな。

リゾット「俺の石がある…」
スコルッピ「これは回避出来ない運命なんだ。君は死ぬよ」
リゾット「信じられんが お前の表情に嘘が無いのが不気味だ」

復讐に燃えるも思い留まれば、多少は運命変われるかね。本編で死んでたけど、行動次第では生きてたりと運命は伝染するもんだと考えてる

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名無しのジョジョ好き

昔原作を読んだときは全然深く考えてなかったけど、アニメを全部見終えて思ったのは、5部のメインテーマ、訴えたいことっていうのは「今にも落ちてきそうな空の下で」に集約されてんだなってこと
ローリングストーンズも同じことだよね
ブチャラティの死は確定

どうせ死ぬなら安らかに死んだ方がいいよね
っていう、結果だけを見て行動するんじゃなく、たとえ死が確定していても、その死に対してどう行動するか、どんな過程を経るかが大事なんだっていう

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名無しのジョジョ好き

ブチャ・アバ・ナラの三人が死ぬ、という運命があるから
苦難の道を歩んで死ぬより、石に触ってラクに死んだほうがいいのに…
というローリングストーンズの能力は
苦しい過程を無かったことにするという意味で
キングクリムゾンの能力と似ている

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名無しのジョジョ好き

ブチャラティの次にアバッキオとナランチャの姿が石に浮き出てきたのは
単純にブチャラティの次に死ぬから浮き出てきたというだけで
ミスタが石を破壊したから浮き出てきた、ということにはならない

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名無しのジョジョ好き

※43
特定のキャラだけにしか思い入れが無い人は、反応はそんなものだろうね。寛大な心でそっとしておくのが無難かもよ(まあ正義だとかの壮大な話をする際にそんな小さいことで騒がれると興醒めだけどね、ダメな女だ…)。

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名無しのジョジョ好き

※37さんの御回答が全ての答えだと思うな。
それでも否定する人なら…永遠に理解しないだろうなと思う…多分。

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名無しのジョジョ好き

肉体が死に絶えようとも、精神の力だけで黄金のような夢へと進もうとしたブチャラティ。
運命の流れは止めることができない、ならば自ずから渦中に飛び込み、増幅させるまで。
彼の決断は結果的に仲間を巻き込み、死に至らしめることとなった。それが果たして正しいことだったのか?正解は誰にもわからない。
ただ一つ確実なのは彼らは決断の権利を、誰の手にも委ねなかったことだ。自らの意志で自分の歩む道を決めること、それは「安楽に運命の奴隷となる」こととは間逆の在り方だ。
人間誰しも死を迎えるのに変わりはない。それもまた、ある意味「運命」だといえよう。だからと言ってそれに悲観して、簡単に人生は無駄なものだと諦め、捨てられるだろうか?
不幸にもブチャラティ達は、背負う運命が重たく、死から逃れる術が無かった。だが自らの意志から目を背けず、その精神の在り方を曲げてしまうことは無かった。ゆえに黄金の精神、砕けないスタンドパワー。
5部は悲壮な運命がテーマの部。幸せな人生など元より無い物語。ゆえにその生の在り方が価値を持つ。世界から見放された連中が、「運命が最後の時を告げるまで、一体何を残せるか?」。
少なくとも坐して死を待つ選択だけは、無いことだろう。

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名無しのジョジョ好き

39だが「運命の眠れる奴隷」って自分の死ぬ運命を知らずかいつか死ぬという事実に目を逸らして生きてる状況で一生懸命でもだらだら過ごしていても覚悟や意思のない人の事を指していると思ってる。
変えられない死を受け入れ安楽死を選ぼうと変えようと足掻こうともそこには人の意思があり、運命を知り起きている奴隷になれて、これがプッチの幸福思想に繋がっているんじゃないかと考えてる。

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名無しのジョジョ好き

答えがなくでもブチャラティのせいでアバッキオかぁ~ナランチャがぁ~って発狂しだす奴らはなんか見てて気持ち悪くなった女って怖い

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名無しのジョジョ好き

努力などで簡単に乗り越えられるものは運命じゃない。五部は決められた運命に抗い、どう戦うのかがテーマってインタビューで語っていたの見たことがある。
抗ってきたからジョルノたちはディアボロを倒すことができたし、ブチャラティは去り際に死んでいくだけであった心が生き返った、と言ったしアバッキオは警官時代の相棒に誇りに思う、と言われて十字架を下すことができた。
ナランチャはこじつけ感が強いけど学校に行って勉強し直すという前向きな気持ちになれた。

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名無しのジョジョ好き

明確な解答がない以上どの考察が絶対なんてないだろうに「それは違うぞ間抜け!お前は何も理解できてない!俺の提唱する考察こそが正しい!」って人がまぁ多いこと
そりゃ単行本か何かにあとがきで「これはこれでこういうことなんですよ〜」とでも解説されてたらそうだろうけど、違うんでしょ?

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名無しのジョジョ好き

死ぬことよりも怖いのは何も残せずに意思すら次ぐものがいなくなることって前からあるだろうよ今までのジョジョシリーズの総括的な話にもなるんだよ眠れる奴隷は

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名無しのジョジョ好き

どちらの解釈も出来るようになってるんだろうけど、個人的にはアバッキョやナランチャももとから死ぬ運命だった派。
ローリングストーンズは攻撃(?)対象者を含めた身近な人物で近日中に死ぬ運命の人物の顔を削れる事で表面に現れるスタンドだからブチャラティの死を予言した後にもっと削れて次に死ぬアバッキョとナランチャの運命も表に出てきた。
単にブチャラティは二度と死ぬ運命だったと解釈してる。

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名無しのジョジョ好き

ストーンズ理解できてない奴がブチャラティのせいでナランチャとアバッキオ死んだってRTまわってくる最終回にしてブチャラティの風評被害スゲー

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名無しのジョジョ好き

眠れる奴隷=運命のままに死んでいく=ゆっくりと死んでいく状態のことと捉えると、ストーンズの破壊によって3人の死だけでなく、3人が目覚めて運命に立ち向かうことも決まったと考えられる。
ブチャラティはジョルノに言ったようにこの頃ゆっくりと死んでいくだけだった。
アバッキオとナランチャもブチャラティに盲目的に従っている状態で自ら運命に立ち向かうことを放棄して”眠っている”状態だった。
ミスタはブチャチームに入る過程でほかのメンバーほどの絶望を味わっておらず、無自覚に運命に立ち向かっていた。だからこそストーンズを破壊してブチャラティたちの運命を変えられたのかもしれない。
そして”眠ったまま”のフーゴは本編が終了するまで死ぬ運命にはなく、その運命のままにチームを離れ生き延びたと解釈している。

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名無しのジョジョ好き

ローリングストーンズの能力でいう運命って「死」なだけでしょ
ミスタが石を破壊することが運命に含まれるとか娘の死で親父の運命が変わるとかは別の話だと思うんだが

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名無しのジョジョ好き

転石に現れたことが運命として確定するわけだからブチャの姿が出た時はブチャの死が確定(おそらく納骨堂)で、ジョルノと会うルートが出来たから(組織裏切りの過程で死ぬ)アバとナランチャの姿も刻まれたんじゃないの

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名無しのジョジョ好き

ブチャラティが眠れる奴隷を脱した瞬間ってのは
ジョルノと出会ってボスに反逆したあの1週間のことだと思うが
しかしあの石像によるとブチャラティの反乱も最初から運命で決まってたつーことに

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名無しのジョジョ好き

石自体には運命を変える力がないし
石を壊しても運命は変えられのだ!ということだと思うのだけど
ブチャラティの運命は変わらなくとも
安楽死を選んだら運命がコロッと変わる人物がいるからこんがらがる

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名無しのジョジョ好き

スコリッピは運命を生か死かでしか見てないからなぁ。
「どうせ死ぬんだから何やっても無駄」みたいな人間にはなるなよ~って作者からのメッセージだと思った。

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名無しのジョジョ好き

バイツァダストは眠れる奴隷の運命論とはまたベクトルが変わり、もはや大統領の平行世界に近いものがある

しかし能力を解除しなければ絶対に壊れるという部分は、ジョジョ世界の運命論のヒントにはなる

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名無しのジョジョ好き

※28
親父が死ぬ運命だったら運命変えたことになって矛盾するから、親父は死ぬ運命じゃなかったって方が自然じゃないか?

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名無しのジョジョ好き

娘が父親のために飛び降りるのも運命だったんじゃね。と言われればそれまで
それまでの人格形成で決まるし土壇場で決意が変わるもんじゃねーしな

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名無しのジョジョ好き

※26
娘が同じ病気になって死ぬ運命にあったって時点で同じ病気の親父も死ぬって考える方が自然でしょ

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名無しのジョジョ好き

※25
それはバイツァダストがそう言う能力だからであって現に能力を解除した後は死ぬはずだった露伴たちは死ななかっただろ

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名無しのジョジョ好き

※24
親父はローリングストーンズに姿が現れていないから死ぬ運命とは言えないでしょ
バイツァダストとかメイドインヘブンもそうだけど基本的にジョジョの世界の運命って全て同じ行動を取るってものじゃなくてある1個が確定するってものでしょ

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名無しのジョジョ好き

花屋の親父は臓器移植してもあくまで少しだけの延命なのでは?

そもそももし娘の真実を知ったら臓器を受け取らない可能性もあるし

スコリッピ自体、能力を把握しきれていない

バイツァダストでも壊れたものは必ず壊れていたし

少なくとも近日中にアバ、ナラの死を彫られるローリングストーンズは存在しており、死期が早まった説が正しいと思われる

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名無しのジョジョ好き

運命は変わらないって主張する奴は何故あの親父が娘のおかげで運命が変わった事をスルーするんだ?

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名無しのジョジョ好き

まぁミスタの不死身っぷりの後付け説明でもあるのかもしれないw
普通だったら5回は死んでるぞあいつ

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名無しのジョジョ好き

※12
全人類の死が運命で決まってるわけではないんじゃないかな
ただお父さんが運命関係なしに普通に運悪く死にそうだったから臓器提供してあげた
運命っていうのは理不尽で抗えないものだからなんの前触れもなくアバッキオとナランチャのところにも訪れた

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名無しのジョジョ好き

全てが運命通りならば
『ローリング・ストーンズ』を壊すか触れるかという
その選択肢も既に運命で確定してるの?
『ローリング・ストーンズ』に遭遇するのも運命なの?
だったら※6の未来Aは絶対に到達不可能になるの?
結局『ローリング・ストーンズ』は運命に干渉できるの?

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名無しのジョジョ好き

それはブチャラティが死ぬ運命の話
ブチャラティが受け入れれば後の2人は死ななかった

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名無しのジョジョ好き

スコリッピが言ってたように石を撃ったせいで運命が決まったりはしない
もともと死ぬ運命だった

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名無しのジョジョ好き

文庫版のあとがき読んでからまた見るのも良いと思う
少なくとも実際の運命がどうだったか拘る以上に何を伝えたかったのかは理解できると思う

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名無しのジョジョ好き

当時小学生のときはなんでこのタイミングでこんな話を入れるのかわけがわからなかったが、大人になってから見るといろいろ考えさせられる話だな。

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名無しのジョジョ好き

死という運命は変わらなくても
ジョルノと出会って仲間たちと協力して旅したりゾンビ化したり
ボス倒したりいろいろ運命変わったんじゃあないかな

死だけは一緒だけどね

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名無しのジョジョ好き

神の運命(さだめ)にさえ
叛旗を翻す…Gangster
畏れという 感情を
掻き消す魂(Rage) 神(悪魔)に背くと 誓った日から
報復とは 終末か?
未来を乞う
生き方を捨てて 挑む者Stay Gold
そうさ 目には目を…
裏切り者には レクイエムを…Wow
絶望が手招く
世界に立ち向かう
Don’t care 慈悲などいらないさ身体滅びる時
祈りも消え果てる?Hell No
始まりのGolden Wind
失うもの何もない
火が付く魂(soul) 戻る道さえも 焼き尽くしたさ
支配という 安息に
溺れたまま
時貪るより 革命起こせ
誇り高き
裏切り者には レクイエムを…
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こういう話だろ

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名無しのジョジョ好き

ブチャラティがゾンビ状態で生き永らえたことに対する答え
所詮後付けだけど、6部以降は謎現象へのこういったフォローが、少なくなってくる

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名無しのジョジョ好き

運命は変えられないって言うけど花屋の娘は自分が先に死ぬことで親父に臓器譲って寿命延ばしたんでしょ
ローリングストーンズは数ある可能性の中から対象の死を確定することでその他の運命を操作するスタンドだと思ってる

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名無しのジョジョ好き

運命は変えられないけれど
ベストを尽くす姿勢は誰かに勇気を与える
そして新しい何かが生まれていく

それが人間の素晴らしさ
つまり人間賛歌
だよ?

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名無しのジョジョ好き

多分スコリッピの受け入れれば楽に死ねたのにみたいなセリフを曲解して間違った選択肢えらんじゃったんだろうけあれはブチャラティが石に触れて死ぬのを選んだらおんなじように2人にも安楽死させてあげられたけどミスタが全力で拒否ったって事

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名無しのジョジョ好き

アバッキオとナランチャも少し先に死ぬ運命だったけどミスタが壊したことによって早まったってことじゃないか?

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名無しのジョジョ好き

眠ってると奴隷のままだから眼を覚まして運命に抗えってことだよな
結果が覆るかどうかはともかくとして

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名無しのジョジョ好き

未来A ブチャラティがボスに殺されただけで終了END
    ↓ローリングストーンズに触れる
未来B ブチャラティが安楽死されられるEND
    ↓ミスタが石壊す
未来C アバッキオとナランチャが追加で死ぬがボスを倒せるEND(第5部本編)

じゃないのかね

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名無しのジョジョ好き

ナランチャとアバッキオも最初から死ぬ運命だったと思ったる人がいた事に驚いてる

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名無しのジョジョ好き

とりあえず5部で一つ確かだと思ったことは
くそ不便なスタンド持ちのくせに
ミスタさんいつも本体が捨て身でやべえってことだ

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名無しのジョジョ好き

「眠れる奴隷」っていうのはまだ「石」の中に埋まったままになっている
この世の誰も知らない「運命」のことだと思う
「石」を掘り進めてその「運命」を「石」の中から取り出せば
「眠れる奴隷」を目覚めさせることになるが
それがどんな「運命」なのかはわからない

そんな「運命」を眠らせたままにしておくか
目覚めさせるのかはあなた次第だ、と

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名無しのジョジョ好き

運命、宿命は変えることが出来ないけれど正しい心を捨てないことを選ぶ。
素晴らしいメッセージ

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名無しのジョジョ好き

社会から弾き出されて堕ちていくしかなかった連中を引き取ったことで、彼等がブチャラティの魂を救う助けになった…とも解釈できるやな
死と救済の話でもあるんやね、5部は…

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