
1:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 14:28
それなりに地位が高いのに体張って前線出てたり、敵対国出身者のジョセフとは成り行き上とはいえ協力したり心配してくれたりと、結構柔軟なところがある
2:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 15:50-
シュトロハイムより、彼の身体と機械をどう結合させたらあんなに元気に動き回れるのか気になる…
3:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:03-
ナチスの科学が凄いのかシュトロハイムの生命力が凄いのか両方なのか
4:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:07-
スターリングラードが1942年6月~1943年2月だから1943年に戦死したシュトロハイムは本当に最後まで戦い続けたんだな
5:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:09-
最強の究極カーズにロケットパンチかました男
6:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:10-
シュトロハイム以外にサイボーグ兵は居なかったのかな?
7:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:11-
コイツが第二次世界大戦でどう暴れまわったのか知りたい
イギリスやフランスにとっては、核以上の悪夢の兵器でしかないと思うが
8:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 16:11-
とにかくうるさい
9:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 17:46-
傲慢から豪快キャラに
自惚れはアレだが悲しくて沈んでるヒマがないほど彼はよく喋りよく動く
10:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 17:48-
ただのエラソーなオッサンかと思ったら男気を見せ、死んだと思ってたらサイボーグ化して復活、作中屈指のハイテンションキャラという異常なまでのインパクトの強さを誇る
11:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 18:10-
ジョセフとの絡みはいい奴だったけど
登場時にユダヤ人を平然と実験して虐殺してて胸糞だったから
なんか読んでてモヤモヤしてたわ
12:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 18:34-
※11
そういう時代に生まれてそういう仕事の人だから、しゃーない
現代日本の感覚で見るべきではないシーンや
13:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 19:30-
表面的には傲慢さとビビリが同居する小物だが、いざというときには誇り高き軍人として戦うところがカッコイイ。
スターリングラードでもさぞかし誇り高い最期だったんだろうな。
14:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 23:00-
自惚れが強いと作中でも言われてたが彼が誇っているのは自身ではなく祖国なんだよね
狂気めいても見えるが軍人としての勇敢さの源でもある
15:名無しのジョジョ好き 2020年01月21日 23:24-
祖国への愛と誇りが凄まじい割に外人への対応が柔軟(ユダヤ人だけにはちょっとアレだったが)、加えてフィジカルお化け
人格と戦闘力の両面で戦いづらい人だと思う。ラストで戦争に触れたジョセフの心境を考えると辛い
16:名無しのジョジョ好き 2020年01月22日 02:05-
2部推しな理由の一つでシュトロハイムのキャラが好きだから
21:名無しのジョジョ好き 2020年04月07日 21:32-
後半シーザーより相棒してる
22:名無しのジョジョ好き 2020年04月16日 05:00-
初めはキャラの圧と声によるリアクション芸が凄かったけど、明日切り落とした所あたりから黄金の精神感じた。
ノリが良くなったらすぐミスかますところが好き
【画像】叶美香さん、お蔵入りしていた禰豆子のコスプレを公開
鬼滅の刃 柱の強さランキングトップ10作ったぞwwwww


それなりに地位が高いのに体張って前線出てたり、敵対国出身者のジョセフとは成り行き上とはいえ協力したり心配してくれたりと、結構柔軟なところがある
シュトロハイムより、彼の身体と機械をどう結合させたらあんなに元気に動き回れるのか気になる…
ナチスの科学が凄いのかシュトロハイムの生命力が凄いのか両方なのか
スターリングラードが1942年6月〜1943年2月だから1943年に戦死したシュトロハイムは本当に最後まで戦い続けたんだな
最強の究極カーズにロケットパンチかました男
シュトロハイム以外にサイボーグ兵は居なかったのかな?
コイツが第二次世界大戦でどう暴れまわったのか知りたい
イギリスやフランスにとっては、核以上の悪夢の兵器でしかないと思うが
とにかくうるさい
傲慢から豪快キャラに
自惚れはアレだが悲しくて沈んでるヒマがないほど彼はよく喋りよく動く
ただのエラソーなオッサンかと思ったら男気を見せ、死んだと思ってたらサイボーグ化して復活、作中屈指のハイテンションキャラという異常なまでのインパクトの強さを誇る
ジョセフとの絡みはいい奴だったけど
登場時にユダヤ人を平然と実験して虐殺してて胸糞だったから
なんか読んでてモヤモヤしてたわ
>>11
そういう時代に生まれてそういう仕事の人だから、しゃーない
現代日本の感覚で見るべきではないシーンや
表面的には傲慢さとビビリが同居する小物だが、いざというときには誇り高き軍人として戦うところがカッコイイ。
スターリングラードでもさぞかし誇り高い最期だったんだろうな。
自惚れが強いと作中でも言われてたが彼が誇っているのは自身ではなく祖国なんだよね
狂気めいても見えるが軍人としての勇敢さの源でもある
祖国への愛と誇りが凄まじい割に外人への対応が柔軟(ユダヤ人だけにはちょっとアレだったが)、加えてフィジカルお化け
人格と戦闘力の両面で戦いづらい人だと思う。ラストで戦争に触れたジョセフの心境を考えると辛い
2部推しな理由の一つでシュトロハイムのキャラが好きだから
対吸血鬼仕様ナチスサイボーグとか少年心にとにかく響いた
本人も傲慢で嫌な奴→愛国心と男気溢れるタフガイ→人間やめてもやたらポジティブ→主人公をサポートしラスボスに一泡ふかせる、 と成長も見所も多かったな。 柱の一族と吸血鬼vs波紋使いの構図にわりこむ第三勢力な立ち位置で物語りに厚みをもたらした。
>>11
殺すという一線を越えてしまっているからな
あの時代のナチスではそれが許されたから仕方がないとはいえもやるのは分かるし、後続のジョジョや仲間たちもシュトロハイムを許さないだろうと思う
とはいえ
「傲慢で残虐だが、勇敢で誇り高いナチスの軍人」
「女たらしのきざだが、情熱的で仲間思いのイタリアの波紋使い」
「スリをしていたが、改心し努力の末出世したアメリカの黒人」
「ちゃらんぽらんだけど、性根には黄金の精神が宿ったイギリスの波紋使い」
などなど色々な立場の様々な人種の人間が団結して、人類の脅威である柱の男たちと戦った(或いはサポートした)というのが2部の熱いところでもあると思うから、必要なキャラだったと思う
もしこういう脅威がなければ絶対仲良くなることはなかっただろうし
それにシュトロハイムも最初はジョセフを見下していたが、最終的には自分の体がボロボロになってでも助けようとしていたし、戦いや出会いの中で変わっていったのかも
シーザーより有能
※16
これ
このサイトでのコメントだったと思うが、好プレーと致命的エラーを繰り返すジェットコースターなところが面白過ぎる