廣瀬ゆい(作画)さんと保木本真也(原作)さんの読み切り作品「グッドバイ・アンデルセン」の後編が6月26日に公開されました。
この記事では5ch・Twitter・コメント欄での感想や反応をまとめています。
この読み切り作品は上記の埋め込み、もしくはこちらのリンクから無料で読むことが出来ます。本作を初めて知った方は下記に概要・あらすじと前編へのリンクを貼っておきますのでよかったら是非。
アンデルセンとメンデルスゾーン。二人の天才が織りなす、巨弾歴史恋物語読切!
ジャンプ+|グッドバイ・アンデルセン
前編の感想・反応記事はこちらです。
5chの感想・反応
なぜかホモエンドになってた
アンデルセンもホモオチで笑った
ジェニーはともかくアンデルセンがジェニーに真相?を打ち明けた動機がわからんわ
ジェニーが言う通り思い出を汚すだけの行為
前編読んでなくて内容わからなかったよ
改めて前編から読んだらアンデルセンのほうは実の兄妹じゃなかったのかなるほど
わかったけどどうってこともなかった
そこだけ気になる
それ以外はまとまっていたとは思うが
ジャンプラに毒されすぎている

Twitterの感想・反応
作者の保木本真也(原作担当)さんと担当編集の林士平さんが更新通知を行いました。
作者・担当編集
特別長編読切『グッドバイ・アンデルセン』大人気御礼❗️本日後編配信‼️
— 林士平(りんしへい) (@SHIHEILIN) June 25, 2020
音楽家と小説家。二人の天才の人生が交錯する…。
そして、その二人の男に魅せられた、美しい歌姫…。
語られる真実とは⁉️
まるで一本の映画のような、前後編。一気読みで楽しんで頂けたら幸いです✨https://t.co/4uwSTQUKoW pic.twitter.com/wg2SpPZGYr
少年ジャンプ+にて原作を担当した漫画『グッドバイ・アンデルセン』
— 保木本真也 (@HOKKII) June 25, 2020
ついに後編が配信スタート!https://t.co/tnwkHrVjlK
↑無料で読めます!アプリでも読めます!
前編未読の方も、前編から無料で読めます!
アンデルセンが、結末はバッドエンドとして語る真実。
物語は"ある言葉"で表情を変えた。
読者
後編読んできました!
— アナザー中村優一 (@mus1c19861008) June 25, 2020
一本の映画を見終えた感じです!
結果的にセシルが幸せにその後をすごせたならよかったと思います笑
ジャンプ+の読切『グッドバイ・アンデルセン』良かった。
— タルト@カップリング表記研究家 (@Tarte41) June 25, 2020
「グッドバイ・アンデルセン」とてもよかった。前編の引きが不穏だったけど、結末は爽やか。
— とも (@tomosankamo) June 25, 2020
久しぶりに『絵のない絵本』読もうかな。
グッドバイ・アンデルセン良すぎた。話に廣瀬先生の絵がマッチしすぎでもう私あの世界いたよ色ついてたよ👏😭話は内容どっしりなのに最後は爽やかスッキリ気持ちよく終わった素晴らしいものを読んだ...
— あさと (@tibi_asachan) June 25, 2020
グッドバイ・アンデルセンめっちゃいい
— じ(んせいハードモード)っⅡ (@Trumpet_Xenovia) June 25, 2020
読み切り向きなストーリー、でもしっかりとしたまとまり方
何より絵が綺麗
かなり読み応えがあったな
皆JUMP+でぜひ読んでくれ!
グッドバイ・アンデルセン、めちゃくちゃよかった
— ちますま (@chima_suma) June 25, 2020
作画がワンダーラビットガールの人なのがなんか笑ってしまうけど
グッドバイ・アンデルセン良すぎて吐き気がしてきた
— ろるけき(カートリッジ) (@mei_weissdorn) June 25, 2020
グッドバイ・アンデルセン後編
— bobby g (@SPL814573) June 25, 2020
幼い頃のファニーお姉ちゃん可愛い!
1889年11月4日の会話の真実はどれだけ史実なのでしょう
あれぇ…?
日付は命日で一緒だけれど前編開始時は1869年?
この20年の間にベルリナーのレコードが登場しますけどフェリックスにはマニアいません…前編から通して読み返します
ジャンプ+のグッドバイ・アンデルセンが神がかってる…
— 一二三六花 (@rokka_anshuka) June 25, 2020
短編だからこその素晴らしさ
大切な人との約束より自らがなりたかった者との友情を取ることって、自分にとって何が一番大切なのか分かっている人だからできることだよなぁ
コメント欄の感想・反応
あまりに繊細で美麗で胸が震えました!
史実の噛み砕き方が最高でした
ジャンプ+の趣向とは違うと思うけど
繊細な絵のタッチやキャラの心情がとても刺さりました
ドロドロの愛想劇かと思ったら実に素晴らしいブロマンスでした
誰もが誰かのためを思って誰かのために行動していた
もっと長く生きられればと思ったが
短命だったからこそ書けた作品もあったのだろうなと感じた
「モーツァルトになるよりも友達で居たい」って言葉が凄いグッと来たわ
お兄様…最後に報われてよかった…!!
めちゃくちゃ綺麗にまとめられてて読みやすいけど長期には向いてなさそう
でも話作りは上手いし絵も綺麗だしこのタッグでまた作って連載して欲しい
お義姉さんのシーン
今まで見た人がなくなった描写で一二を争うくらい心に響いた
たった二話で凄い鳥肌が立って感動した
たまにこんな風な切なくも芯の通った美しい作品が読みたくなる
ニュース・補足
原作担当の保木本真也さんと作画担当の廣瀬ゆいさんの過去作などについてはこちらの記事に詳しく書かれているので気になった方は是非。



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